【#ozkn ツイート】アニエスベーに身を包んだPORINは…【アーカイブ39:2021年5月31日から6月30日まで】

サブカル
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いやはや、ショッカーの皆さまは実に落ち着いていらっしゃる(笑)。
ついに小沢健二さんへの文春砲が発射されましたが、ファンの皆さんは動じていない様子ですね。
名前:くま(♂)
プロフィール:高齢子育て中、飲酒は週末のみ
特技:奥さんをフォローすること(嘘)
名前:カエル(♂)
プロフィール:ゆとり世代(さとり世代)、独身、潔癖症
特技:インターネット超高速検索
もともとオザケンの英語ツイートを翻訳して勉強する趣旨で始めたのだが、最近は英語ツイートはほとんどない。まあ、でもアーカイブということで、英語圏と日本の狭間で鋭い言葉を紡ぎ出すオザケンのツイートを、引き続き残らず記録していこう。需要があるかはわからんが(苦笑)。
今回は2021年5月31日のツイートからです。
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【@naomiosaka】Apples and oranges.|午前11:50 · 2021年5月31日

“Say/define everything” is a unique cultural/philosophical ethos of European culture, nothing universal, and ours is “the unsaid matters more than the said”, “leave things undefined” and “the action speaks louder”. Apples and oranges. I applaud
@naomiosaka personally.

出典:iamOzawaKenji

オザケンのツイート
「何でも、言う/定義する」ことは、ヨーロッパ特有の文化的/哲学的エトス(気風・精神)であって、決して普遍的なものではない。僕ら(日本人?アジア人?)は、「余計なことは言わない」、「決めつけない(曖昧が楽)」、「行動はより雄弁に語る」というタイプ。リンゴはリンゴ、オレンジはオレンジ。僕は大阪なおみ選手に拍手したい。

ニューヨーク・タイムズ紙のツイート
大阪なおみ選手は、フレンチ・オープンの初戦に勝利したが、今後もメディアへの義務を果たさなかった場合、大会参加資格のはく奪を含む、さらなる罰則に発展する可能性があると警告された。

一部意訳。あくまで僕の解釈だが、遠からずだろう。
久しぶりに翻訳しましたね。

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【YouTube】『泣いちゃう』は積極的に書きたかった曲ではないのです。|午後8:29 · 2021年5月31日

いや、『泣いちゃう』は積極的に書きたかった曲ではないのです。コロナを考えたくない、思い出したくない人も多いし。でも、何かに押されて書き出したのが去年の12月、表参道のイルミネーションが中止になった時で、完成が先日。

音楽的にはベースが一音、Cだけです。全編は https://youtube.com/watch?v=12IduP5R1fs

出典:iamOzawaKenji

『泣いちゃう』もなんか独特な曲だな。
最近の小沢健二さんの楽曲は、なんかこう、心情をストレートに届けようとされているように感じます。

小沢健二『泣いちゃう』Official MV Ozawa Kenji “Makes Me Cry”

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【具体的に】「本当は これ 無理です」の「これ」は、あなたは何ですか?|午後0:19 · 2021年6月13日

わかることもふえてくる。歌詞の話。


出典:iamOzawaKenji

今の会社、もう無理(笑)。てゆーか、もう働くのイヤ。
こらこら。
ところで、モーフィングって、なんだっけ?
え~と(検索中)…モーフィング(morphing)とは、映画やアニメーションの中で使用されるSFXの1つで、コンピュータグラフィックスの手法の1つでもあります。 ある物体から別の物体へと自然に変形する映像をみせる。 これはオーバーラップを使った映像のすり替えとは異なり、変形していく間の映像をコンピュータによって補完して作成するものです。以上、ウィキより。

出典:ja.wikipedia.org

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【YouTube】アルペジオ & カキツバタ(Pii カバー)表参道|午後8:53 · 2021年6月18日

夏の夜、YouTubeに上げました。エッセイ付き。
https://youtu.be/UOnLTuerUOY

出典:iamOzawaKenji

ここは表参道か。東京の風景、この曲、なんか切なくなるなあ。僕も昔はこの風景の中で生きていたんだよなあ、なんて。今は田舎の畑の真ん中に住んでるけど(笑)。
なにを切なくなっているんですか(苦笑)。

小沢健二 Live アルペジオ & カキツバタ(Pii カバー)表参道 05/25/2021 Ozawa Kenji Live on Omotesando

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【キットカット】パターン認識、大人より子どもの方が科学的?|午前8:55 · 2021年6月21日

出典:iamOzawaKenji

わかる。子ども凄い。
かもしれませんねー。
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【最近の音楽はクリック主流】安定は良い。でも、不安定もなかなか良いのだ。|午後5:24 · 2021年6月22日

『So kakkoii 宇宙 Shows』、2022年に落ち合う場所と日時(延期先の日程)は来週火曜発表です。ひとり表参道ライブ(本当は『ひとりアリーナ』のはずが!)『Ozawa Kenji on Omotesando』 https://youtube.com/watch?v=UOnLTuerUOY などご覧になりつつ、お待ちください。

下はちょっとした、聴く時のヒントです。

出典:iamOzawaKenji

これは大いに共感。不安定さ、曖昧さ、大事。
僕は秩序ある方が安心ですが…(苦笑)。
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【2022年日程!】ついにツアー延期先、2022年の日程発表!|午後7:59 · 2021年6月29日

ツアー延期先、2022年の日程です

6/3(金)パシフィコ横浜
6/10(金)福岡サンパレス
6/15(水)16(木)大阪フェス
6/20(月)名古屋センチュリー
6/25(土)26(日) 東京ガーデンシアター

4人編成演奏は6/13(月)神戸国際会館。チケットはそのままの席番、2020年当時の年齢でOK。払い戻し希望の方は7/1-7/31に!

出典:iamOzawaKenji

よかったねー。
でも、まだ一年先の話ですね(苦笑)。

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【文春砲】小沢健二53歳、カリスマシンガーPORINと深夜のホテル密会|午後4:03 · 2021年6月30日

小沢健二53歳、カリスマシンガーPORINと深夜のホテル密会

 1990年代に「愛し愛されて生きるのさ」「ラブリー」「強い気持ち・強い愛」などヒットソングを連発したシンガーソングライターの小沢健二(53)。叔父に世界的指揮者の小澤征爾をもち、自身は東大文学部卒。その都会的な音楽性に華麗な経歴、スマートなルックスも相まって“渋谷系の王子様”と称された。

 98年に米国に移住。2009年に米国人写真家の女性と結婚し、二児を儲けた小沢。数年前に再び日本に拠点を移し、精力的に音楽活動を繰り広げている。

その小沢は今、ある女性と親しい関係にある。

 女性の名はPORIN(30)。今年、大ヒット映画「花束みたいな恋をした」(主演・菅田将暉、有村架純)の“インスパイアソング”としてリリースした「勿忘(わすれな)」でブレイクした3人組、Awesome City Clubのボーカルだ。

「スタイリッシュな曲が若者の支持を集め、今年の紅白出場も有力視されている。PORINは鮮やかに染めた青い髪がトレードマークで、アパレルブランドも持つなど幅広く活躍。20代男女の新たなカリスマとなっている」(音楽ライター)

 5月21日、「ミュージックステーション 2時間スペシャル」で共演した小沢とPORIN。仕事場を構える都心のホテルAに戻った小沢に続くようにして、PORINもAに向かった。だが突如、踵を返して外に出た。

 約10分後、黒いニット帽をかぶった小沢もホテルの外に姿を見せた。タクシーを拾って1キロ先のホテルPへ。程なくしてPORINも同じ部屋に消えていったのである。

 週刊文春の取材に対し、PORINは男女関係を否定。一度はホテルPに行ったことも否定した。だが、再度関係を訊ねると、「いやぁ……それは……」と言葉を濁し、こう吐露した。

「こういう場合はどう答えればよいのかちょっと。小沢さんの方が知っているかもしれないですね。芸能界が長い方なので」

 改めてPORINの所属事務所に訊いたところ、交際については否定したが、ホテルPの滞在については「事実です」と認めた上で、「お互い多忙を極めていたのでテレビ番組で共演させて頂いた流れで、その日のうちに打ち合わせをしようという流れになりました」と回答した。

 小沢にも取材を申し込んだが、締切までに回答を得られなかった。

出典:bunshun.jp

いやはや、ショッカーの皆さまは実に落ち着いていらっしゃる(笑)。
ファンの皆さんは動じていない様子ですね。

おおむね、こんな感じだろ。
ふむふむ。



出典:twitter.com

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アーカイブ39はここまで

はい。今回はこのへんで。
2021年5月31日から6月30日までのオザケンツイート、アーカイブ39でした。
いや、正確にいえば、6月30日は文春オンラインのツイートだけどね(笑)。
そうでした(苦笑)。

涙に滅ぼされちゃいけない
毎日には なおす力がある
失敗のはじまりを反省する時も
その力はくる
魂を救う

出典:『失敗がいっぱい』小沢健二