2017年J1リーグの年間順位をオカルト予想する~超ざっくり(3分で読める)各チーム寸評付き!

Jリーグ開幕が近づいてきたよ!
選手の移籍動向もだいたい出そろったのではないでしょうか?
そうだね、今年は主力選手の移動がかなりあったんじゃない?
清武弘嗣、中村俊輔、大久保嘉人・・・
では、2017年J1リーグの年間順位予想を行ってみましょうか!

☆☆☆自己紹介☆☆☆

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3分でわかる?2017年J1リーグの各チームをざっくり状況分析

常にJリーグニュースにアンテナを張り巡らせている僕が、各チームの現状を短くまとめてみました!
くまちゃんの曖昧な記憶を元に、Jリーグ公式サイトやサッカーダイジェスト、Wikipedia等で裏をとっていますので、安心してご覧ください(笑)
ホント、助かるわあ・・・(笑)
優勝した鹿島アントラーズから昇格プレーオフを勝ち抜いたセレッソ大阪まで・・・全18チームを順番(昨年の順位)にどうぞ!
鹿島アントラーズ(石井正忠監督3年目)

2016年は年間勝ち点こそ3位だったが見事CS優勝さらにクラブW杯準優勝と、脈々と続く勝利に対するチームのDNAを強烈に印象づけた。柴崎は海外移籍するが、P・ジュニオール(FW、神戸)、レオ・シルバ(MF、新潟)と実績のある外国人も補強し、特に攻撃陣は超豪華。石井監督のもと体制に揺らぎはない。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

あの堅実な守備に加え、これだけ攻撃も豪華になるなんて・・・
柴崎選手はひょっとしたら戻ってくるかと思いましたが、やっぱり海外移籍しましたね
浦和レッズ(ミハイロ・ペトロヴィッチ監督6年目)

2016年は本来なら年間勝ち点1位のはずだった(浦和74、川崎72、鹿島59)・・・2017年は6年目のペトロヴィッチ体制が真の実力を証明するか?ラファエル・シルバ(FW、新潟)らも獲得するが主軸は変わらず、これまで築き上げたスタイルをベースに、さらに多彩な戦い方もできそう。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

これだけの人気チームを6年率いるって大変だよ
それだけいい監督ってことだよね
今年こそはリーグタイトルを獲りたいですね
川崎フロンターレ(★鬼木達新監督)

風間時代は終わるが、コーチから昇格した鬼木監督のもと、最年長MVP・中村憲剛(36歳)を中心に、変わらず川崎スタイルで挑む。連続得点王も獲得したエース大久保は去ったが、近年大宮の大黒柱だった天才・家長(MF、大宮)がその穴を埋める。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

鬼木新監督は関塚監督時代の直後くらいからずっとコーチをだったからね、チームの方向性は十分わかっているでしょう
でも、その関塚時代も優勝争いをしていたけど、関塚退任後風間監督が就任するまでの数年は優勝争いから遠ざかったからね・・・
今回の監督交代後はどうでしょうか・・・?
ガンバ大阪(長谷川健太監督5年目)

鹿島や浦和に比べると攻撃陣が少し劣るか?昨年の主力、大森、阿部、岩下らが抜けた穴は、泉澤(MF、大宮)、ファビオ(DF、横浜)らが埋める。エース・アデミウソン、中盤の大ベテラン・遠藤、若手ホープ・井手口ら主軸は変わらず。無冠に終わった2016年の雪辱を果たしたい。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

鹿島アントラーズや浦和レッズに比べて派手なところはないけど、結構若手なんかを大量に補強していて、地味に強くなってるかもよ?
長谷川監督の手腕に間違いはないと思われます
大宮アルディージャ(渋谷洋樹監督4年目)

大黒柱・家長、主力だった泉澤らが抜けた穴は埋まるか?大前(FW、清水)、長谷川ア(MF、マテウス)らが加入する。パスサッカーを浸透させチームを躍進させた渋谷監督が引き続き指揮を執る。目標は「勝ち点50、一桁順位」。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

元なでしこの佐々木則夫監督も、昨年末から、古巣・大宮のトータルアドバイザーに就任したからね
でも、トータルアドバイザーって何をやるんだろう・・・?
もしかして、もしもの時の・・・
憶測でそんな事を言わないでください!
サンフレッチェ広島(森保一監督6年目)

3度の優勝を勝ち取ったメンバーから転換期にあるが、チームのやり方は変わらないはず。得点源だったウタカと佐藤の抜けた穴を新加入の工藤(FW、米国)、フェリペ(MF、ブラジル)、昨夏から加入のアンデルソン・ロペスらが埋める。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

なんだかんだいって広島は毎年毎年しっかりしたチームになるんだよね
新加入の攻撃陣がはまったら、すぐに優勝争いに顔出してくるんじゃない?
森保監督の6年目は、前監督のペトロヴィッチ監督と並ぶ長期政権だそうです
ヴィッセル神戸(ネルシーニョ監督3年目)

昨季セカンドステージに上位争いをした実力をタイトルに結び付けたい。エースのP・ジュニオールの抜けた穴を埋めるため、新加入の田中(FW、柏)以外にも大物FWの獲得を目論んでいる。また、高橋(MF、F東京)、大森(MF、G大阪)など、各ポジションに即戦力を補強している。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

噂の元ドイツ代表ポドルスキは来なかったね・・・
夏くらいにまた大物狙うんじゃないですか?
柏レイソル(下平隆宏監督2年目)

昨季途中に就任した下平監督が引き続き指揮を執る。ハモン・ロペス(MF、仙台)も新加入し攻撃陣はJ1屈指、昨季後半に続き上位争いに加わりたい。中盤と守備陣、バックアップに少し不安が残る。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

選手の平均年齢が24歳で、ガンバ大阪の23.6歳に次いで若いチームなんだよね
若さは諸刃の剣だね
勢いづくかもしれないし、躓くかもしれないということですか?
FC東京(篠田善之監督2年目)

大久保(FW、川崎)、永井(FW、名古屋)、太田(DF、フィテッセ)、林(GK、鳥栖)と実績のある選手を補強し躍進を狙う。また、J3を戦うFC東京U23チームも所有し、さらに東京五輪も見据え、若手有望選手も大幅に増えているらしい。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

FC東京は今年、実績のある選手を大量補強している割には、監督の実績がそれほどでもないよね・・・選手は鹿島・浦和・G大阪に続く陣容だよ
それだけ監督が信頼を得ているってこと?これをどう読む?
篠田善之監督はアビスパ福岡を4年率いた経験があります・・・J2時代の3年目でJ1に昇格しましたが、J1初年度に成績不振で解任されています
FC東京には2012年にコーチとして就任し、ポポヴィッチ、フィッカデンティ、城福浩と歴代監督を見てきました

出典:ja.wikipedia.org

新監督といっても、柏の下平監督、川崎の鬼木監督、そして、東京の篠田監督は、数年チームを見ている人たちだからね
全くの新監督に比べると、そこはおそらく有利だよね
横浜F・マリノス(モンバエルツ監督3年目)

モンバエルツ体制3年目も、チームの象徴・中村俊輔が退団するなど、チームに不穏な空気が漂う。欧州で実績のあるウーゴ・ヴィエイラ(FW、レッドスター)、扇原(MF、名古屋)らが加入、またリオ五輪世代の若手も数名加わる。残留する斎藤学が10番を背負う。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

マリノスはチームが空中分解しそうな雰囲気もあるし、逆に、新しく生まれ変わりそうな感じもする・・・
オカルト的には、チームの象徴とか言われている存在が去って、逆に良くなる場合もあるんだよね・・・
オカルトでました(笑)

サガン鳥栖(フィッカデンティ監督2年目)

キャプテンのキム・ミヌ、GK林といった主力が退団したが、小野(FW、シント)、小川(MF、名古屋)、水野(MF、仙台)など補強が進む。2月に入って、懸念されていたGKに元日本代表の権田(GK、SVホルン・東京)、さらに、元韓国代表のFWチョ・ドンゴン(FW、韓国)の加入も発表された。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

FC東京vs鳥栖の試合が楽しみだね!
実績のある正GK候補が加入して鳥栖も昨年同様かそれ以上の陣容になりましたね
ベガルタ仙台(渡邉晋監督4年目)

ウィルソン、ハモン・ロペスが退団するも、平山(FW、FC東京)、石原(MF、浦和)、増嶋(DF、柏)らが加入し、期限付き移籍だったシュミット・ダニエル(GK、松本)が復帰する。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

僕の感覚だと、仙台も横浜同様、躍進しそうな気もするし、逆に沈みそうな気もする・・・
平山が覚醒しそうな予感もするけど、もしこの移籍でダメだったら年齢的にも終わりかな・・・
なんだかんだいって、僕は昔から平山には相当期待していたんだよね
平山選手はFC東京時代は怪我が多かったですよね・・・
ジュビロ磐田(名波浩監督4年目)

名波監督を慕って中村俊輔(MF、横浜)が加入する。エースのジェイが退団するが、エース候補として川又(FW、名古屋)が加入する。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

ジュビロの話題はやっぱり横浜のレジェンドがまさかの磐田移籍だね
磐田もどっちに転ぶか微妙だなあ・・・
少なくとも、ジュビロの若手選手は中村選手から大きな刺激を受けるんじゃないですか?
ヴァンフォーレ甲府(★吉田達磨新監督)

エース・ドゥドゥを始め多くの選手は残留、そこに、ウィルソン(FW、仙台)、堀米(MF、京都)、エデル・リマ(DF、ブラジル)らが加わる。若手は最終ラインのベテラン土屋(42歳)、山本(36歳)にレギュラー争いを挑みたい。吉田新監督はポゼッションサッカーを目指すらしいが・・・。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

昨年よりメンバーは良さそうだけど、新しいサッカーを目指そうとして躓くことがよくあるからね・・・
シーズン序盤は思いっきりチャレンジして、状況を見ながら現実路線で戦ったりとか?吉田監督は新潟とか柏だっけ?
え~(検索中)・・・そうですね、吉田監督は指導者として柏の下部チームで実績を積みトップチームの監督に就任しましたが1年で実質解任となりました
その後、昨年は新潟の監督に就任しますが、こちらは成績不振でシーズン途中に解任されています

出典:ja.wikipedia.org

あらら・・・甲府は監督とフロントがしっかり連携をとって、どんな結果になっても、方向性をちゃんと一致させて戦わないとね・・・
アルビレックス新潟(★三浦文丈新監督)

ラファエル・シルバ、レオ・シルバを始め主力が大量流出、ホニ(FW、ブラジル)、チアゴ・ガリャルド(FW、ブラジル)、 ロメロ・フランク(MF、水戸)、矢野貴章(DF、名古屋)らが加入するも、チームの行方はまだ読めない。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

ホニはブラジル2部の得点王、チアゴ・ガリャルドはブラジル1部チームの10番らしい・・・新潟が獲得したブラジル人はその後強豪チームに引き抜かれることも多いからね、今回のブラジル人も当たりだといいね
スカウトが優秀なのか?

出展:サッカーダイジェスト 2017年2月9日号

ちなみに、三浦文丈新監督は昨季J3の長野パルセイロを率いて、チームは年間3位の成績でした

出典:www.jleague.jp

北海道コンサドーレ札幌(四方田修平監督3年目)

都倉(FW)、ク・ソンユン(GK)ら主力はほぼ残留、どれだけJ1仕様にチューニングできるか。早坂(FW、鳥栖)、金園(FW、仙台)、兵藤(MF、横浜)、田中(DF、神戸)らが加入する。監督曰く「玄人好みのいい補強」。

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

あくまで僕のイメージだけど、甲府の吉田監督と逆で、四方田監督は堅守をベースに現実的な戦い方じゃないかな?
コンサドーレには、小野伸二選手や稲本潤一選手らベテラン選手もバックアップにかなりいます
清水エスパルス(小林伸二監督2年目)

大前(FW)、三浦(DF)らが退団、野津田(MF、広島)、六反(GK、仙台)らが加入するが、J2の昨季より戦力ダウンか?

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

小林監督はJ2で昇格請負人みたいな言い方されるし、確かにそうだけど、J1でもかつてセレッソで優勝争いしているんだよね
そろそろまた、J1でも実績を残してくれるんじゃない?
ただ、現状、エスパルスの陣容は他チームと比べると心もとないですよね・・・
現有戦力で凌ぎながら、優良選手を見つけ次第獲得したいところだろうね・・・
セレッソ大阪(★ユン・ジョンファン新監督)

鳥栖躍進で実績のあるユン・ジョンファン新監督が就任する。主力は残留し、水沼宏太(FW、FC東京)を始め監督ゆかりの新加入選手も増える。さらに、清武の復帰も決まって一気に戦力がアップした?

参考:Jリーグ.jp、サッカーダイジェスト、Wikipedia

セレッソは鳥栖で実績のあるいい監督が戻ってきたと思ったら、清武も戻って来るなんて・・・さらに、香川も戻って来たりして
それはないない!
清水に、中盤の選手を誰か貸してあげたら?
それもないない!

2017年J1リーグの年間順位をオカルト予想

僕らの会話を始めて聞く人のために、「オカルト予想」とは何かを、軽く説明しとかないとね
毎週、くまちゃんはtotoのオカルト予想をやっています
だいたい想像つくと思いますが、ホームチームの支持率が低いときは狙い目とか、toto対象試合の13試合目は引き分けが多いとか・・・そんな感じの非科学的な事を根拠にする予想ですよね
ジブリのテレビ放送の翌日の試合は荒れるとかね
ホントですかあ・・・?

オカルト予想とは・・・

非科学的なものを根拠に、常識にとらわれない自由な視座から、勝敗を分析して行う予想のこと。

まあ、気楽に聞いてくれるといいよ(笑)
では、行ってみましょう!
オカルト抜きで、客観的に予想すると、だいたいサッカーダイジェスト(2017年2月9日号)の戦力充実度の順番とほぼ一緒な感じになうよね・・・
シーズン前はどうしても、前年の順位でバイアスがかかってしまいますよね・・・

出典:サッカーダイジェスト 2017年2月9日号


オカルトなしで極力客観的に予想すると・・・

01位 浦和レッズ
02位 鹿島アントラーズ
03位 ガンバ大阪
04位 FC東京
05位 サンフレッチェ広島
06位 川崎フロンターレ
07位 セレッソ大阪
08位 ヴィッセル神戸
09位 横浜F・マリノス
10位 柏レイソル
11位 サガン鳥栖
12位 大宮アルディージャ
13位 ジュビロ磐田
14位 ベガルタ仙台
15位 北海道コンサドーレ札幌
16位 清水エスパルス
17位 ヴァンフォーレ甲府
18位 アルビレックス新潟

出典:くま

でも、現実は絶対違う結果になるからね
ここに、オカルト要素を絡めてみると・・・
くまちゃんのオカルト予想は・・・
2017年J1リーグ年間順位オカルト予想

01位 浦和レッズ
02位 ガンバ大阪
03位 鹿島アントラーズ
04位 ヴィッセル神戸
05位 サガン鳥栖
06位 ベガルタ仙台
07位 横浜F・マリノス
08位 FC東京
09位 サンフレッチェ広島
10位 セレッソ大阪
11位 川崎フロンターレ
12位 柏レイソル
13位 大宮アルディージャ
14位 ジュビロ磐田
15位 清水エスパルス
16位 アルビレックス新潟
17位 北海道コンサドーレ札幌
18位 ヴァンフォーレ甲府

出典:くま

こうなりました
やっぱり浦和レッズですか
今年のJリーグの一番のポイントは、1シーズンだということね
戦力が整っていて、方向性がしっかりとしているチームが、結局長いシーズンでみると生き残っているんじゃないかな?
意外と順当な予想のようにも見えますが・・・あ、でも、よく見てみると・・・仙台の評価などがちょっと高い?
今現在の世間の評価と比較すると、僕の予想は・・・ガンバ大阪、ヴィッセル神戸、サガン鳥栖、ベガルタ仙台、横浜F・マリノスの評価が少し高いんじゃないかな
逆に、FC東京、セレッソ大阪、川崎フロンターレ、柏レイソルはサッカーダイジェストなんかの評価に比べてちょっと低い感じ・・・?
ほー、そうきましたか
ただし、浦和や鹿島など上位陣候補と、新潟や甲府など降格争い候補は、だいたい世間の意見と一緒であんまり面白味がないかな?(笑)
今回は、どのへんがオカルト的にポイントですか?
オカルトその1・・・まずは僕の直観(笑)
浦和レッズや鹿島アントラーズに比べると補強が地味そうな、ガンバ大阪が意外と健闘しそうな気がする
・・・と言いながら、ガンバ大阪より浦和レッズが上にいますよ
浦和レッズは今年は2位以下を引き離す可能性があると思っている、ちょっと別格だね
レッズは置いといて、次にガンバが強いかな
くまちゃんは、今年、浦和押しのようです
オカルトその2・・・雨降って地固まる
横浜F・マリノスがシーズンオフにバタバタしてたから降格候補に挙げている人もいるみたいだけど、さっきのチーム寸評でも言った通り、チームの象徴が去り、逆にチームが生まれ変わって良い結果を導くと僕はみるね
ちなみに、中村俊輔をディスってる訳じゃないからね、ジュビロ磐田もプラマイあるけど、昨年よりは少し良くなるとは思っているから(笑)
まあ、フォローするなら・・・どのチームも躍進を目指していますから、後退せずに現状維持できるだけでも価値あることかもしれません(笑)
オカルトその3・・・「二度あることは三度ある」の反対で、悪い意味で「三度目の正直」、または、「柳の下にいつも泥鰌(どじょう)はいない」
つまり、最近はいつもぎりぎりで残留してきたアルビレックス新潟とヴァンフォーレ甲府が、今年はそろそろヤバいかな・・・と
かつてアビスパ福岡なんかも落ちそうで落ちないなんて言われた時期があったんだからね
アルビレックス新潟はJ1昇格以来、一度も降格したことがありません
さて・・・
最後に、最近資金力がありそうな・・・楽天のヴィッセル神戸とCygamesのサガン鳥栖は、チームのベースが出来ている上に、今後も積極的な補強をしそうなので注目しているよ、もっとやれ~!
Jリーグでもまたネームバリューのある選手を見たいですよね

ワクワクがとまらない2017年のJ1リーグ~資金増で1リーグ制復活!大物選手も来るか?

全てのファンにJリーグの新たなホームへようこそ。

DAZNでは2017JリーグDAZNニューイヤーカップを皮切りに2017年シーズンからJリーグJ1、J2、J3全試合を独占ライブ配信。ライブ配信で試合を見逃した場合でも、オンデマンドで全ての試合をご覧いただけます。

さらにはブンデスリーガの全試合をライブ&オンデマンドでお楽しみいただける他、セリエA、リーグアン、FAカップ、EFLチャンピオンシップ、EFLカップ、コパ・デル・レイなど世界中のサッカーシーンをお届けします。

スマートテレビ、モバイル、タブレット、パソコン、そしてゲーム機器で視聴可能で、1ヶ月間の無料体験終了後は月額料金1,750円(税抜)でお楽しみいただけます。退会はいつでも可能です。

出典:www.dazn.com

2017年の一番のトピックは、DAZNからJリーグすべての試合が配信されるってところだよね
このDAZNからの潤沢な放映料のおかげで、1シーズン制が復活し、また、今後Jリーグに大物選手が増えることが期待されます
どうやらタイムフリーで観れそうだし、ドコモユーザーはさらに安い料金で観れる
DAZN for docomo(ダ・ゾーン フォー ドコモ)、僕はもう加入したよ!
さあ次は、J2のオカルト年間順位予想をやりますよ!


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