【BS12トゥエルビ】30数年ぶりに『聖戦士ダンバイン』総集編3部作を観た! ハイパー化に浄化! これぞ富野由悠季絶頂期のアニメだ!!! ※OVA放送中&これから『リーンの翼』も放送予定!

サブカル
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BS12トゥエルビで『聖戦士ダンバイン(HDリマスター版)』を…えーと、35年ぶり(笑)くらいに観たぞ!
たしかくまちゃんが中学2年生の頃、まさに中2病の頃に最初に観たんですよね。(笑)。
だから中2病言うなって。
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【BS12トゥエルビ】「聖戦士ダンバイン」総集編3部作&続編OVAのHDリマスター版を無料放送!【2021年6月25日~】

出典:www.twellv.co.jp

いやいや、いろいろと忘れていたことを思い出したぞ。てゆーか、バイストン・ウェルの物語、今でも十分鑑賞に堪えうる作品といえよう。
ちょっと口調が富野由悠季監督っぽくなっています(苦笑)。

ファンタジー世界を舞台にしたロボットアニメの草分け「聖戦士ダンバイン」シリーズのHDリマスター版が、BS12 トゥエルビの「アニメ26(アニロク)」枠内で5週連続無料放送される。「機動戦士ガンダム」の富野由悠季監督が手がけたテレビシリーズ全49話を再編集した総集編OVA3部作と、富野監督監修で制作された続編OVA「聖戦士ダンバイン New Story of AuraBattler DUNBINE」全3話をオンエアする。放送日程は以下の通りで、いずれも深夜2時から放送開始。

6月25日「聖戦士ダンバイン 鳳麟の章」
7月2日 「聖戦士ダンバイン 天魔の章」
7月9日 「聖戦士ダンバイン 羇愁の章」
7月16日「聖戦士ダンバイン New Story of AuraBattler DUNBINE #1 復活」/「聖戦士ダンバイン New Story of AuraBattler DUNBIN #2 七百年の野望」
7月23日「聖戦士ダンバイン New Story of AuraBattler DUNBINE #3 地上に近き者」

「聖戦士ダンバイン」シリーズは、海と大地の間にあるという異世界バイストン・ウェルを舞台に、オーラバトラーと呼ばれる巨大ロボット兵器が巻き起こす戦乱を描く物語。1983~84年に放送されたテレビシリーズでは、バイストン・ウェルに召喚された日本人の青年ショウ・ザマが、世界の覇権を狙うアの国の領主ドレイク・ルフトに反旗を翻し、オーラバトラーのダンバインを駆る“聖戦士”として死闘を演じた。総集編OVA3部作は88年にリリースされている。

続編OVA「New Story of AuraBattler DUNBINE」では、テレビシリーズから約700年後のストーリーが展開。ショウが転生したとされるシオン・ザバが、“バランバランの秘宝”として伝わるオーラバトラー・サーバインに乗り込み、黒騎士ラバーン・ザラマンドと、オーラマシンによる争いの元凶となった黒幕の野望に立ち向かっていく。

出典:anime.eiga.com

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【ダンバインとは…?】『聖戦士ダンバイン』(1983年02月05日~1984年01月21日|全49話)名古屋テレビ【監督:富野由悠季】

出典:www.sunrise-inc.co.jp

あの時代に放送された『聖戦士ダンバイン』は、まさに現在の異世界ものというジャンルの先駆けだったね。
え~と(検索中)…ネタバレですが、あらすじを引用します。

 海と陸の間にある世界“バイストン・ウェル”。モトクロッサー志望の青年ショウ・ザマは、その夜、突然、仲間たちの目の前から消え去り、“オーラロード”を通ってバイストン・ウェルへと召還される。それは“アの国”の地方領主ドレイク・ルフトの仕業だった。野望を抱く彼は、地上人ショット・ウェポンがもたらした科学技術によって作られた人型兵器“オーラ・バトラー”を操縦する力、“オーラ力”を持つ地上人を“聖戦士”として欲していたのだ。

  中世を連想させる騎士や城が存在し、フェラリオ(妖精)が暮らす、地上とはまったく異なるこの世界が、ドレイクによって支配されようとしている事実を知らされたショウは、抵抗勢力であるニー・ギブンたちと行動を共にすることを決意する。オーラ・バトラー・ダンバインを駆り、フェラリオのチャム・ファウや地上人マーベル・フローズンと共に着々と勢力を伸ばすドレイク軍に戦いを挑むショウ。だが、ドレイク軍の作戦指揮官だったバーン・バニングスは、己の地位を脅かしたショウに復讐の念を抱き、幾たびも襲いかかってくる。

  戦いの最中、ショウはオーラの増大によって敵の女戦士ガラリアと共に地上世界へ飛ばされてしまった。地上で増幅するオーラ・バトラーの戦いは、ショウの故郷である東京に甚大な被害をもたらし、両親からも敵視された彼は、もはや自分の居場所は地上にないと悟る。辛くもバイストン・ウェルに帰還できたショウは、“ナの国”の女王シーラ・ラパーナと出会い、新たなるオーラ・バトラー・ビルバインを得て、改めてバイストン・ウェルを救い得る英雄“聖戦士”として認められる。

  だが、強大化の道を辿るドレイク軍の力に、バイストン・ウェルに悪しきオーラが蔓延することを危惧したフェラリオの指導者ジャコバ・アオンは、その全能力を使ってオーラロードを反転させ、争いに参加するすべての勢力を地上界に追放してしまう。ショウたちとドレイク軍は地上に甚大な被害を出しつつ、絶望的な消耗戦を展開していく。それはやがてオーラ力の暴走“ハイパー化”を招き、悪しきオーラを地上に蔓延させてしまった。

  だが、悲劇的な方向へ突き進む両軍の争いは、ニーがドレイクを討ち、悪しきオーラの根源である黒騎士バーンと、聖戦士ショウが刺し違えることでようやく相殺、終結する。シーラによるオーラの浄化を経て、オーラ・マシンは地上から消滅した。ただ一人、地上に残されたチャム・ファウは、人々に聖戦士とバイストン・ウェルの物語を伝えるのだった・・・

出典:www.dunbine.net

まさにあの頃が、富野由悠季の絶頂期だったな。ファーストガンダムからイデオン、ザブングルを経て、このダンバインだぞ。次々と問題作を世に問うた。オーラという概念はその後、社会一般まで浸透し、異世界ものはアニメや漫画のひとつの潮流となったからね。

関連エントリー→チャム・ファウが伝える・・・ 聖戦士とバイストン・ウェルの物語『聖戦士ダンバイン(1983年)』、コンプリートなブルーレイで!

オーラって富野監督が言い出したんですか?
オーラという言葉自体は当時「月刊ムー」などの読者にはお馴染みだったが、そのオーラという概念を日本で広く知らしめたのはこのダンバインが最初であることは間違いない。富野由悠季という監督は、ガンダム、イデオン、ダンバインと、ロボットアニメとはいえ、ずいぶん毛色の違う快作を次々と発表してきて、ホント天才だと思ったぞ。
今回、BS12トゥエルビで放送されたのは、その『聖戦士ダンバイン』全49話を3つにまとめ直した総集編でした。
ちなみに、この総集編3作は、1988年に制作されたらしいが、僕も見たのは初めて。これは富野ではなく、他のスタッフの仕事なのかな? 惜しむらくは、ガンダムやイデオン、Zガンダムのように、富野自身が新たに編集しなおしたダンバインの総集編や映画が残っていたらよかったのにね。

※すみません、このへんは憶測です。もしこの総集編が富野監督のお仕事だったらすみません…。

今回放送されたのは、鳳麟の章、天魔の章、羇愁の章の三作品です。

↓数年前に発売されたブルーレイ


【BS12トゥエルビ】聖戦士ダンバイン 鳳麟の章

出典:www.twellv.co.jp

海と陸の間にある世界“バイストン・ウェル”へ地上世界から召還された青年ショウ・ザマは、アの国の地方領主ドレイク・ルフトの元、オーラ・バトラー、ダンバインを与えられた“聖戦士”としてその軍に身を置く。しかし、バイストン・ウェルの実情とバイストン・ウェル支配というドレイクの野望を知り、同じ地上人であるマーベル・フローズンの説得をうけて、オーラシップ・ゼラーナに集うニー・ギブンたち対抗勢力に参加する。

出典:www.twellv.co.jp

いやいや、懐かしい。ところで、鳳麟(ほうりん)とはどういう意味だ?
え~と(検索中)…明確に「鳳麟(ほうりん)」という言葉を説明するようなページをインターネット上で見つけることはできませんでしたが、中国の「麟鳳亀竜」に関連する言葉かと思われます。非常にまれで珍しい事物・聖人・賢者のことらしいです。つまり、ダンバインではオーラバトラーを操ることのできるオーラ力を持った地上人のことを指しているのではないでしょうか?

※ネットで「鳳麟」を検索すると、日本酒のブランド名、中華料理店の店名、ライトノベル『彩雲国物語』の登場人物名などがヒットします。おそらく、関連知識の豊富な専門家しかわからないような、かなりマニアックな中国の故事に関する用語かと思われます。

りんぽうきりゅう【麟鳳亀竜】
太平の世に現れると信じられていた、麒麟(きりん)・鳳凰(ほうおう)・亀(かめ)・竜(りゅう)のこと。転じて、非常にまれで珍しい事物・聖人・賢者などをいう。

出典:dictionary.goo.ne.jp

ふーん。ところで、子どもの頃は、シーラ・ラパーナが好きだったけど、今回、大人になってみると、マーベル・フローズンがいいな。
女性の趣味は変わっていくでしょうね。

子どもの頃は、シーラ・ラパーナが好きだったけど、今回、大人になってみると、マーベル・フローズンに魅力を感じた。

出典:wiki.dengekionline.com

【BS12トゥエルビ】聖戦士ダンバイン 天魔の章

出典:www.twellv.co.jp

ミの国の王女エレ・ハンムの霊力によって、ショウはバイストン・ウェルの帰還を果たす。ニーたちゼラーナの仲間と合流したところへ、母を失ったエレもやって来る。ショウはナの国の女王シーラとの出逢いを経て、ラウの国のフォイゾン王に協力、ドレイク軍とこれまでにない激しい戦闘を展開した。ドレイク軍の巨大戦艦ウィル・ウィプスの登場と、それに対抗するために建造されたフォイゾン軍の巨大戦艦ゴラオン。ショウもシーラから新たなオーラ・バトラー・ビルバインを託され、いよいよ戦争はその規模を拡大させる。

出典:www.twellv.co.jp

昔からの僕の感想だが、ダンバインは異世界バイストン・ウェルでのエピソードが主としてあり、その世界観に馴染んだ上で、途中から地上世界と行き来するようになってから、その二つの世界観の対比が面白くて作品の魅力が増すんだよね。ところで、この「天魔」はどういう意味だ?
え~と(検索中)…「天魔」は仏教用語だそうです。

てん‐ま【天魔】
仏語。仏法を害し、人心を悩乱して智慧や善根を妨げる悪魔。欲界の第六天、すなわち他化自在天の主である波旬とその眷属(けんぞく)をいう。

出典:kotobank.jp

主人公のショウ・ザマがバイストン・ウェルから地上に戻ってきてからの、両親との関係が切ないよね。ショウはわざと「自分は宇宙人だ」なんて言っちゃってさ。
それは、地上世界に住む両親を世間から庇おうとしたんですね。

そして、主人公ショウ・ザマの搭乗機はダンバインからビルバインへ。この主役メカが変わるという展開も当時は新鮮でした。

出典:Amazon

【BS12トゥエルビ】聖戦士ダンバイン 羇愁の章

出典:『聖戦士ダンバイン』(1983年02月05日~1984年01月21日|全49話)名古屋テレビ

最終決戦に向けて、加速度的に戦火も激しくなっていく。その中でトッド・ギネスは、ジェリル同様、自らの負のオーラ力でハイパー化を遂げてショウたちを圧倒する。だが……。

出典:www.twellv.co.jp

ハイパー化というのは衝撃的だった。ガンダムでニュータイプという概念に対して、ダンバインではオーラ力がある。そして、そのオーラ力が具現化すると、パイロット能力が増大するどころか、なんとマシンごと巨大化しちゃうという。なんて発想!
やっぱりこういう展開は、富野監督が思いつくんでしょうか?
そして、そういう摩訶不思議系とは別に、人間ドラマも面白い。尊大不遜な敵のドレイクにもいろいろドラマがあるんだよ。敵ながらドレイクは部下思いで、なかなか男気のあるやつ。しかし、奥さんに不倫されて激高するなど人間くさい哀しみを晒したり、さらには娘リムルの悲劇とか…やはり富野由悠季という男は、また宮崎駿とは違った意味で非凡な存在だぞ。
富野監督は宮崎駿監督のことをかなり意識されているようですよね。ちなみに、三作目のサブタイトルにある「羇愁」とは…(検索中)。

き‐しゅう〔‐シウ〕【×羇愁/×羈愁】
旅先で感じる、もの悲しい思い。旅愁。客愁(かくしゅう)。

出典:www.weblio.jp

「羇愁(きしゅう)」ね。地上からバイストン・ウェルに行ったもの、バイストン・ウェルから地上に来たもの、どちらもそれぞれ、もの悲しい思いをしたよな。そして、ダンバインのラストは、ある意味、イデオンに近いトラウマになる展開。ま、興味を持った方がいるなら、ぜひフェラリオの語る物語に耳をまた傾けてほしい。
ダンバインは、主人公のショウ・ザマさんとずっと一緒にいたチャム・ファウさんがその長い物語を締めくくりましたね。

↓こちら日本版より安価な北米版ブルーレイです。ただ国内の一般的なブルーレイプレーヤーでは再生できないので注意(再生可能プレーヤー、またはパソコンなどで見れます)。

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【トラウマその1】オーラバトラーの「ハイパー化」という衝撃

出典:『聖戦士ダンバイン』(1983年02月05日~1984年01月21日|全49話)名古屋テレビ

ダンバインで登場した「ハイパー化」という概念は衝撃だったな。今回見直すまですっかり忘れてた。敵のジェリルやトッド、黒騎士がハイパー化したけど、ショウはチャムやマーベル、シーナら仲間の力でハイパー化を免れたんだね。
オーラバトラーが巨大化していくという、ビジュアルはインパクト大です。
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【トラウマその2】地上からバイストン・ウェルでの争い事を消し去った「浄化」というエンディング

出典:『聖戦士ダンバイン』(1983年02月05日~1984年01月21日|全49話)名古屋テレビ

イデオンのラストシーンとはまた少し違ったニュアンスだが、ダンバインでは「浄化」というかたちで、バイストン・ウェルの良きもの悪しきものがこの地上の世界から消えていった。みんなどこ行ったんだろうね。ダンバインのラストもトラウマだよ。
その「浄化」を発動させたのは、バイストン・ウェルの不思議な力を体現したシーナ・ラパーナさんの能力だったということでしょうか?
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【BS12トゥエルビ】まだまだ続く、続編OVA「聖戦士ダンバイン New Story of AuraBattler DUNBINE」全3話は7月16日(金)・23日(金)放送

出典:Amazonプライムビデオ

これ当時見てないんだよね。今回初めて観るぞ。
バイストン・ウェル全土を巻き込んだオーラマシンによる未曾有の大戦乱から700年の歳月が経過した後の物語だそうです。

全3巻で発売されたTVアニメ『聖戦士ダンバイン』の総集編に収録された、同作の後日談に当たる作品である。しかしながら、作中の雰囲気は『聖戦士ダンバイン』とは異なり、より幻想的な雰囲気を全面に押し出した作風となっている。これは本作のメカニックデザインを担当し、模型雑誌『B-CLUB』誌上で連載された『AURA FHANTASM』で独自のダンバイン像を構築していた出渕裕の個性による所が大きく、実質本作はそのアニメ化と言うべきものであった。

あらすじ
バイストン・ウェル全土を巻き込んだオーラマシンによる未曾有の大戦乱から700年の歳月が経過した。「黒騎士」と呼ばれバイストン・ウェル征服に燃えるラバーン・ザラマンドは、オーラバトラー「ズワウス」を駆り、配下の者と共に伝説の「バランバランの秘宝」を守護する一族を襲撃した。一族は敗れ、さらにその姫である少女レムル・ジルフィードと狩人の少年シオン・ザバがラバーンによって捕われてしまう。2人はミ・フェラリオのシルキー・マウに導かれ辛くもラバーンの城から脱出し、バランバランの秘宝と呼ばれるオーラ・バトラー「サーバイン」の下へ赴いた。そして、ズワウスで追撃を掛けるラバーンを迎え撃つべく、シオンはサーバインを覚醒させるのだった。

出典:

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【小説】そして、もうひとつのバイストン・ウェルの物語、小説『リーンの翼』富野由悠季・著

そして、ダンバインといえば、富野由悠季の小説によるアナザー・ストーリー『リーンの翼』が有名。僕も最初は夢中になって読んでいたが、途中で挫折した。中2病の頃の話だよ。
やっぱり中2病の頃じゃないですか(苦笑)。
富野節は面白いけど、疲れるんだよね。主人公の迫水(さこみず)という名前は憶えてるぞ。ところで今、発売されている小説は、当時とイラストが違うね。
現在流通している小説『リーンの翼』は、人気イラストレーターの寺田克也さんによるものです。




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【BS12トゥエルビ】なんとこれからアニメ版『リーンの翼』も放送!

なんと続編OVAの次は、アニメ版『リーンの翼』も放送するらしい!
え~と(検索中)…『リーンの翼』は、1983年から1986年に発表された富野由悠季の小説作品、及び2005年から2006年にインターネットテレビによって配信された全6話のWebアニメシリーズです。アニメは小説を基にしているものの、物語の展開などかなり違っているようです。

出典:ja.wikipedia.org

そうなの? アニメと小説は違うのか? とにかく、今年の夏は、またバイストン・ウェル浸りだな。
コロナ禍の現実からバイストン・ウェルへしばらく逃避するのも、いいかもしれませんね。

出典:Amazonプライムビデオ

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【MIQ(MIO)熱唱!】今だ心に残るバイストン・ウェルからの歌声

出典:『聖戦士ダンバイン』(1983年02月05日~1984年01月21日|全49話)名古屋テレビ

そして最後に…僕が数年前に見にいったMIOあらためMIQの熱唱を皆さんに、こっそりお見せしよう。ダンバインといったら、やっぱりこの歌だよねー。最高。
ダンバインのエンディングテーマ『みえるだろうバイストン・ウェル』(作詞 – 井荻麟 / 作曲 – 網倉一也 / 編曲 – 矢野立美 / 歌 – MIO)ですね。テレビ放映から30数年を経た、MIQさんの歌声を熊本・湯前町からどうぞー。

関連エントリー→「紅葉の山並みを抜け、バイストン・ウェルへ!~ゆのまえ漫画フェスタ【MIQ動画有】」くまとR子の子育て日記(122日目)