「【嘉島町】『COSMOS/コスモス(熊本県フットボールセンター)』の人工芝でボール蹴ってきた!(※ドラックストアじゃなくてサッカー場の方のコスモスです笑)」くまとR子の子育て日記(605日目)

子育て日記
スポンサーリンク
スポンサーリンク
愛称コスモスだって。嘉島の「コスモス」って言ったら、まずドラッグストア連想しちゃうよね(笑)。
ちょっと紛らわしいわね(苦笑)。
☆☆☆☆☆
2022年、くま(52歳)とR子(46歳)の子育て日記です。
第一子むーちゃん(♀)は8歳、そして、第二子たろー(♂)は5歳になります。
高齢出産、高齢子育て・・・日本はそういう時代です(たぶん)。
☆☆☆☆☆
8歳娘と一緒に、『COSMOS/コスモス(熊本県フットボールセンター)』の人工芝でボールを蹴ってきました。日本サッカー協会公認のピッチだそうです。
☆☆☆☆☆
スポンサーリンク

【嘉島町総合運動公園東側エリア】熊本のサッカー強化拠点が完成 嘉島町「コスモス」開設イベント

出典:kumanichi.com

行ってきた。で、一番ビックリしたのが、駐車場の入り口のスロープで、1メートル~2メートルくらいの段差からクルマが落っこちそうになってる光景! あれ、年寄りが運転してたのかな? 幸い大事故にはならなかったけど、もう少し勢いよく突っ込んで派手に横転してたらあわや別のニュースになってたぞ(苦笑)。
そうなの?(苦笑)
クルマが落っこちそうになって、みんなで持ち上げてたよ。
なになにー?

 熊本県サッカーの強化・育成拠点となる県フットボールセンター「COSMOS(コスモス)」が3日、嘉島町総合運動公園東側エリアに完成し、開設イベントでは子どもたちがミニゲームやドリブル競争などを楽しみ、真新しいピッチを駆け回った。熊日が創立80周年記念事業として共催した。

(中略)

 施設は5・4ヘクタールで照明付き人工芝ピッチ2面とクラブハウスを備え、年間2400試合、10万人の利用を想定。保育園や天然芝広場、カフェを併設し地域の交流スペースの役割も担う。全面オープンは11月。愛称のコスモスはギリシャ語で宇宙や調和の意味で、嘉島町の花から命名した。

出典:kumanichi.com

スポンサーリンク

【概要】COSMOS/コスモス(熊本県フットボールセンター)

出典:kumamoto-fa.net

この絵は完成図らしいが、現在、サッカー場2面と保育園、駐車場はほぼ完成しているが、カフェやその他建物部分はこれからみたい。
へー。
ここはいつでも遊べるの?

※公認のサッカー場なので、フラッと立ち寄って人工芝の上で遊んだりはできないと思われます。

たろーもいきたかったー!

スポンサーリンク

【2022年9月】熊本県フットボールセンター「COSMOS」オープン記念イベントに行ってきた

事前に申し込んでいたので、8歳娘とサッカー教室に参加してきた。10時のイベント開始時は小雨が降っていたけど、その後は雨もやんで大丈夫だった。マルシェなんかもひととおり見てまわったけど、晴れていたらもう少し人が多かったかもね。
ママとたろーはその間、小児科に行ってきました(苦笑)。
たのしかった!テレビに映ったかも?!
たろーもいきたかったー!

午前10時前後は小雨が降っていましたが、その後雨は上がりました。

エリアの北側と南側に駐車場があります。こちら南側の駐車場です。既存の嘉島町総合運動公園の駐車場より、クルマを沢山とめることができそうです。

8歳娘はサッカー教室に参加。

その間、ぶらっと施設内を一周。日本代表関連の展示もありました。

熊本県出身サッカー日本代表、植田直道選手、谷口彰悟選手、車屋紳太郎選手のユニフォームとメッセージの展示です。

『アオアシ』のマンガ家・小林有吾氏のサインも。

「サッカー日本代表オフィシャルチームバス」も!

広場では、飲食物や地元の農産物を販売する嘉島町マルシェもやっていました。

イベントに先立って9時から、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(64)やくまモンも参加した式典があったようです。ちょっと見たかった…。

実際に人工芝でボールを蹴ってみました。こんなところでサッカーをやれるなんて素晴らしいですね。僕もそのうちシニアのチームに入れてもらおうかな?(笑)