【熊本ぼちぼち新聞】山下達郎氏「理由は決してそれだけではありません」→松尾潔氏の問題とは???【2023年7月8日(土)~11日(火)|第106号】

熊本ぼちぼち新聞(全国版)
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達郎御大もとんだ災難だな。
連日ニュースになっています。

名前:くま(♂)
プロフィール:高齢子育て中、毎日吞まずにはいられない
特技:リフティング50回
名前:カエル(♂)
プロフィール:ゆとり世代(さとり世代)、独身、潔癖症
特技:インターネット超高速検索
熊本ぼちぼち新聞では、僕ら目線でゆるーくぼちぼちニュースを追う。 

【2023年7月8日(土)~11日(火)分です。
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【2023年7月8日(土)】安倍氏一周忌、都内で法要 昭恵さんや岸田首相ら参列

なんであんな事件が起きちゃったんだろう…今も信じられん。
安倍元首相死去から1年が経過しました。

【下通り角マック】90歳で元気にスマイル 熊本市下通マックの本田さん、全国の店舗クルー女性で最高齢 週5日清掃「感謝の気持ち」

このおばあちゃん、凄いよね。もし会えたら声かけたい。
熊本でも一番目立つ場所のマクドナルドです。

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【2023年7月9日(日)】ジャニーズ問題をきっかけに、日本共産党や東京新聞に所属する活動家・望月衣塑子に狙われた山下達郎氏

ジャニーズの問題、共産党と望月衣塑子が達郎を狙ってきたのが許せん。てゆーか、炎上しそうなところに標的を定めてきているのだから無視するのが正解か?
そうですね。スルーするのが一番効果があるかと思われます。

【ロアッソ熊本】秋田に1ー1 2戦連続の引き分け【J2リーグ第25節】

ついに道脇先発したな。前半で退きJ初ゴールはお預けだが、近くやってくれるはず。試合は竹本のスーパーゴールで久々先制したものの、終了間際に同点とされる。しかし、後半は完全に秋田の勢いが勝っていたからドローは仕方ないな。アウェイ連戦を勝てなくて残念だったが、群馬も秋田も気持ちのよいチームだった。少し強くなったからって時間稼ぎばかりするどこかのチームとは大違い。
ハハハ(苦笑)。次は、水曜日の天皇杯3回戦、鳥栖戦です!

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【2023年7月10日(月)】会長・重田康光氏(58)「複数の港区女子に1億円で出産を依頼」

いやはや、これは…。
しかも、会長・重田康光氏(58)だけではなく、長男の重田光時氏もかつてタイで同じようなことをやっていたようです。一体どうなっているのでしょう?

【慈恵病院】出生直後「赤ちゃんポスト」に、津市の暴行死疑い4歳女児

またツラいニュース…。
親に戻した後の観察も重要かと思われます。

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【2023年7月11日(火)】辻元清美隊長「立憲女子は元気。へこたれんで」立民が女性議員増へ全国キャラバンをスタート

怖いモノみたさ(笑)。夏だしー。
お化け屋敷扱いですか!(苦笑)

【三年坂通り】街路樹のケヤキ倒れる 熊本市中央区の三年坂通り けが人なし

あそこかよ。結構怖い。
歩行者の上に倒れてこなくて良かったですね。

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【熊本ぼちぼち新聞】山下達郎氏「理由は決してそれだけではありません」→松尾潔氏の問題とは???【2023年7月8日(土)~11日(火)】

松尾潔氏、達郎を敵対視してなくて、影響力があるから自分たちの活動に協力して欲しいと提案してるんだって。だったら勝手にその名前をSNSで拡散して大騒動にする前に、直接達郎に提案しろって。意図的に「山下達郎」のネームバリューを使っただろ?まったくメロウじゃない。
本当はあんまり交流なかったんでしょうか?

ところで、達郎のサンデーソングブックでのコメントだが、「今回、松尾氏が、ジャニー喜多川氏の性加害問題に対して憶測に基づく一方的な批判をしたことが契約終了の一因であった、ということは認めますけれど理由は決してそれだけではありません。」の部分が気になる。ここ重要だぞ。
コメントの全文はこちらです。

【山下達郎の報告全文】

■松尾潔氏とは「年にメールが数通という関係」 ジャニー喜多川さんの性加害問題の真実「私が知る術まったくありません」

この度、私のオフィス・スマイルカンパニーと業務提携をしていた松尾潔氏が契約終了となり、そのことで私の名をあげたことで、ネットや週刊誌等でいろいろ書かれております。私はツイッター、フェイスブック、インスタグラムといったものを一切やっておりませんので、ネットで発信することができません。そのため、私の唯一の発信基地である『サンデー・ソングブック』にて、私の話をみなさんにお聞きいただこうと思います。少々長くなりますが、お付き合いください。
まずもって、私の事務所と松尾氏とはですね、彼から顧問料をいただく形での業務提携でありましたので、雇用関係にあったわけではない。また、彼が所属アーティストであったわけではなく、解雇にはあたりません。弁護士同士の合意文章も存在しております。松尾氏との契約終了についてはですね、事務所の社長の判断に委ねる形で行われました。松尾氏と私は直接話をしておりませんし、私が社長に対して契約終了を促したこともありません。そもそも彼とは長い間会っておりません、年にメールが数通という関係です。
今回、松尾氏がジャニー喜多川氏の性加害問題に対して、憶測に基づく一方的な批判をしたことが契約終了の一因となったことは認めますけれど、理由は決してそれだけではありません。ほかにもいろいろあるんですけど、きょうこの場で触れることは差し控えたいと思います。ネットや週刊誌の最大の関心事はですね、私がジャニーズ事務所への忖度があって、今回の一件もそれがあって関与したのではという、根拠のない憶測です。今の世の中は、なまじ黙っていると言ったもの勝ちで、どんどんどんどんウソの情報が拡散しますので、こちらからも思うところを、正直に率直に、お話しておく必要性を感じた次第であります。
今話題となっております性加害問題については、今回の一連の報道がはじまるまでは漠然としたうわさでしかなくて、私自身は1999年の裁判のことすら聞かされておりませんでした。当時、ビジネスパートナーはジャニーズの業務を兼務しておりましたけれど、マネージャーである彼が、いちタレントである私にそのような内情を伝えることはありませんでした。性加害が本当にあったとしたら、それはもちろん許しがたいことであり、被害者の方々の苦しみを思えば、第三者委員会等での事実関係の調査というのは必須であると考えます。
しかし、私自身がそれについて知ってることが何もない以上、コメントの出しようがありません。自分はあくまで、いち作曲家、楽曲の提供者であります。 ジャニーズ事務所は他にもダンス、演劇、映画、テレビなど業務も人材も多岐に渡っておりまして、 音楽業界の片隅にいる私にジャニーズ事務所の内部事情など、まったく預かり知らぬことですし、まして性加害の事実について、私が知る術まったくありません。

■ジャニーさんとの出会いは1970年代末 自身の人生の指針は「ご縁とご恩です」

私は中学生だった1960年代に初代ジャニーズの楽曲と出会って、ジャニー喜多川さんという存在を知りました。何年か後に初代ジャニーズの海外レコーディング作品を聞いて、私はとても感動して、この『サンデー・ソングブック』でも特集したことがあります。1970年代の末に、私の音楽を偶然に聞いたジャニーさんに褒めていただいて、そのご縁で数年後に私のビジネスパートナーが近藤真彦さんのディレクターとなったことから、「ハイティーン・ブギ」という作品が生まれました。その後もジャニーズに楽曲を提供する中で、 多くの優れた才能と出会い、私自身も作品の幅を大きく広げることのでき、成長させていただきました。
たくさんのジャニーズのライブに接することができたおかげで、KinKi Kidsとの出会いがあって、そこから「硝子の少年」という作品を書くことができて、昨年の「Amazing Love」まで、彼らとの絆はずっと続いております。芸能というのは人間が作るものである以上、人間同士のコミュニケーションが必須です。どんな業界、会社、組織でもそれは変わらないでしょう。
人間同士の密な関係が構築できなければ、良い作品など生まれません。そうした数々の才能あるタレントさんを輩出したジャニーさんの功績に対する尊敬の念は今も変わっていません。私の人生にとって1番大切なことは、ご縁とご恩です。ジャニーさんの育てた数多くのタレントさんたちが、戦後の日本でどれだけの人の心を温め、幸せにし、夢を与えてきたか。私にとっては、すばらしいタレントさんたちやミュージシャンたちとのご縁をいただいて、時代を超えて長く歌い継いでもらえる作品を作れたこと、そのような機会を与えていただいたことに心から恩義を感じています。
いち個人、いちミュージシャンとしてジャニーさんへのご恩を忘れないことや、それから、ジャニーさんのプロデューサーとしての才能を認めることと、社会的、倫理的な意味での性加害を容認することとは全くの別問題だと考えております。 作品に罪はありませんし、タレントさんたちも同様です。繰り返しますが、私は性加害を擁護しているのではありません。アイドルたちの芸事に対するひたむきな努力を間近で見てきたものとして、彼らに敬意を持って接したいというだけなのです。

■SMAP、嵐、キンプリへの思い このコメントが「忖度」だと思う人にとって「私の音楽は不要でしょう」

ですから、正直残念なのは、例えば、すばらしいグループだったSMAPの皆さんが解散することになったり、最近ではキンプリが分裂してしまったり、あんなに才能を感じるユニットがどうして…と疑問に思います。私には何もわかりませんけれど、とっても残念です。願わくば、みんなが仲良く連帯して、すばらしい活動を続けていってほしいと思うのは私だけではないはずです。キンキ、嵐、他のグループもみんな末永く活動していってほしいと思うばかりです。
先日、男闘呼組の再結成といううれしいニュースがありましたが、同じようにいつか、近い将来、SMAPや嵐、キンプリの再集合も実現するような日が来ることを、竹内まりや共々に願っております。性加害に対する、さまざまな告発や報道というのが飛び交う今でも、そして彼らの音楽活動に対する、私のこうした気持ちに変わりはありません。
私の48年のミュージシャン生活の中で、たくさんの方々からいただいたご恩に報いることができるように、私はあくまでミュージシャンという立場からタレントさんたちを応援していこうと思っております。彼らの才能を引き出し、良い楽曲を共に作ることこそが私の本分だと思ってやってまいりました。ま、このような私の姿勢をですね、忖度あるいは長いものに巻かれているとそのように解釈されるのであれば、それでも構いません。きっとそういう方々には私の音楽は不要でしょう。以上が今回のことに対する私からのご報告です。長々失礼しました。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

出典:www.oricon.co.jp

松尾潔氏の抱える問題が明らかになるのを待とう。
同じくジャニーズタレントに大ヒット曲を提供したASKAさんも、ツイッターでそのへんを指摘されているようです。

そもそも達郎がジャニー喜多川と結託して性犯罪を助長した訳じゃないんだから。影響力の大きい山下達郎が自分たちと一緒になってジャニーズを糾弾しないのが許せない?え?
どうも達郎さんの知名度を政治的に利用しようとしている人たちがいるようです。
ともかく、達郎御大は好きな酒もやめて、長く音楽活動を続けようとしていたところ。あの年で毎年ツアーだぞ。こーいうへんな展開やめて欲しいな。
ですよねー。
あ、わかった。松尾潔氏は中野サンプラザのライブのチケットをスマイルカンパニーがくれなかったから、悔しくて「山下達郎」の名前をいれてツイートしたんだな。きっとそうに違いない!せこいなー。
いやいや、それは(苦笑)。

出典:sayonaranakanosunplaza.com

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