【アルトコインで1万円→1000万円】1000倍以上に跳ね上がる無名通貨(草コイン)を探せ!【原資3万(11日目2024/3/27)】

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為替や株のトレードはそれはそれで頑張るが、暗号資産で一攫千金の線も抑えておこう。
そんなに都合よく、急騰するコインが見つかりますか? うーむ(苦笑)。
名前:くま(♂)
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特技:リフティング50回
名前:カエル(♂)
プロフィール:ゆとり世代(さとり世代)、独身、潔癖症
特技:インターネット超高速検索
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おはようございます

おはようございます。
おはようございます。
わざわざTSMCの前を通って、熊本市内へ通勤してみた(笑)。いやいや、渋滞とは逆方向だから大丈夫だったぞ。
今朝はお天気もいいし、市内へと入る東バイの渋滞もさほどではありませんでしたね。
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【アルトコインで1万円→1000万円】1000倍以上に跳ね上がる無名通貨(草コイン)を探せ!【原資3万(11日目2024/3/27)】

そもそもビットコインが誕生した頃は「1円以下」だったらしいからね。それが今日本円で1000万円超えてるから「1000倍」どころか「1000万倍」だぞ。恐ろしい。
その頃、100円でも1000円でも買ってたら、今頃は恐ろしいほど大金持ちですね。
僕ら日本人の中で目ざとい人は、いつくらいからビットコインを購入できたのだろうか?
え~と(検索中)…ビットコインの生みの親と言われる「Satoshi Nakamoto」が2008年10月31日に論文を発表し、約2か月後の2009年1月ビットコインが誕生したそうです。

出典:jpbitcoin.com

さすがにその頃に日本では購入できないだろ。
後に破綻して問題となったMt.Goxがサービス開始したのが2010年です。その後、日本に本社を持つ会社に買収され、2011年には最初の日本国内のビットコイン取引所ができたようです。その後、Mt.Goxが閉鎖され、今も名前を聞くような日本の取引所ができたのは2014年ですね。その頃には結構普通の人がビットコインを買うようになっていたかと思われます。
2014年かあ。僕もbitflyer、zaif、コインチェックなんかに口座作ったもんね。あの時いくらだったっけ?
え~と(検索中)…2014年だったら、約3万円から6万円程度で1ビットコインを購入できたようです。その頃買っても十分お金持ちになれましたね。
マジかあー。あの時は数万円でレバレッジトレードやって勝った負けた言ってたけど、現物を10万円分程度持っておくだけでよかったんだね。失敗した!
ですね(苦笑)。
今さら1万円で1億円とか言わないけど、1万円で1000倍、1000万円くらいに急騰する新しいコインを発見できないものか?
そんなのみんな狙ってますよ。
ビットコインやイーサリアム、リップルなんかの有名コイン、その他すでに注目されているコイン、そして、草コイン、かなり怪しい魔界コイン…草コインあたりで、なんかいいのないかね?
どうでしょうか?

【用語】エアドロとは? ステーキングとは?

今回ちょっと調べていて気になった用語。エアドロとは? ステーキングとは?
どちらも新しいコインを売り出すときの特典のようなものみたいですね。

エアドロとは?
定められた条件を満たしたユーザーに対して、暗号資産(仮想通貨)の発行者がトークン(token)を無償配布するサービスです。 ICO(アイシーオー)の一環で利用されたり、利用者の認知度を高めるためのプロモーションに利用されるなど様々なケースで用いられます。

出典:www.okasan-online.co.jp

ステーキング (すてーきんぐ) ステーキングとは、一定量の暗号資産(仮想通貨)を所定の期間、預け入れることで報酬が得られる仕組みである。

出典:coinpost.jp

ふーん。
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【要チェック!】コインゲッコーやコインマーケットキャップをたまに見ておこう

CoinGecko: 仮想通貨価格、チャート、仮想通貨時価総額

出典:www.coingecko.com

新規のコインを探すのに、コインゲッコーやコインマーケットキャップで詳細を確認するといいらしい。アカウント作って、たまに見ておこう。しかし新しい暗号資産の情報ってほとんど英語なんだよなあ。
楽して儲けることはできませんよ(苦笑)。

暗号資産価格、チャート、時価総額 – CoinMarketCap

出典:coinmarketcap.com

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