ブログに「投げ銭」「寄付(Donation)」してもらうには?

エトセトラ
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思ったんだけどさあ・・・僕らのtoto予想の記事を参考に、もし高額当選した人がいたら、少し寄付してくれないかね?(笑)
1億円当たったら1万円くらいあげてもいいです(苦笑)。
いやいや僕なら、誰かのアドバイスで1億当たったとして、匿名でいいなら、少なくとも100万くらいはお礼する(笑)。
100万はちょっと多すぎでは・・・(苦笑)。
名前:くま(♂)
プロフィール:高齢子育て中、飲酒は週末のみ
特技:奥さんをフォローすること(嘘)
名前:カエル(♂)
プロフィール:ゆとり世代(さとり世代)、独身、潔癖症
特技:インターネット超高速検索
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ブログに「投げ銭」「寄付(Donation)」してもらうには?

基本、楽しみで記事を作ってるから見返りはいらないという方針だけどね。
でも、意外と記事を作るのに時間を割いてますよね。
そうなんだよ。仕事中、結構ブログの記事に集中していることも多い。
こらこら。仕事中はダメでしょ。
まあ、ともかく、お互いが簡単に寄付したりされたりする方法を調べるの手伝ってよ。「投げ銭」「寄付(Donation)」というネット文化を僕も試してみたくなった。
はいはい。え~と(検索中)・・・。

ウィキペディアの寄付ページ。個人ブログでもこういうことできないの?

出典:donate.wikimedia.org

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QRコードをブログに貼って、ビットコインで投げ銭してもらうのは・・・?

パッと思い浮かぶのは、ブログやホームページにビットコインのQRコードを貼る方法。
それ、安全なんですか?
そう、そこ。軽く調べてみたけど、安全の確証が持てない。
じゃあ、怖いですよね。
それに、一時期に比べるとビットコインやっている人が減ってるでしょ。数年前のように盛り上がっているときならまだしも・・・。
寄付する人がビットコインを持っていないとダメですからね。
これはちょっと様子見かな。ビットコインが盛り上がってきたらまた検討してみよう。
はい。
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note、Ofuse、Osushi・・・など

個人送金できそうなサービスがいくつかある。しかし、note、Ofuse、Osushi・・・どれも帯に短したすきに長し。
Ofuseとか、Osushiとか、調べましょうか?
うーむ。なんかちょっと違うんだよなあ。noteなんかは僕も買ったことあるし、いいんだけど、集金部分だけでnoteを利用するのもシンプルじゃないよなあ。
やっぱりPayPalがいいんじゃないですか?
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PayPalで個人送金はダメなの・・・?

出典:www.paypal.com

ウィキペディアの寄付ページにも、PayPalまたはクレジットカードを選ぶボタンがある。PayPalは、世界的に一般的な決済方法だよね。
PayPalって、日本ではどうなんでしょうかね。
さすがの世界的なPayPalだが、かつては日本の送金事情に苦労したみたいよ。

参考:なぜpaymoやKyashやpolcaがよくて、Osushiが法律的にアウトなのか?PayPalも諦めた日本の「送金」事情。

え~と(検索中)・・・でも今、「PayPal.Me」という個人送金が簡単にできるサービスもあるらしいですよ。
うん。最近大丈夫になった可能性もあるよね。 でも、日本人でPayPalのアカウントを持っている人がそんなにいないでしょ? もうちょっとPayPalのアカウントを持ってる人が日本で増えてからかな。
え~と(検索中)・・・自分専用のリンクを作成し、SNSやメールに貼るだけで送金リクエストはできるようですが、アカウントに銀行口座を設定していないとダメみたいですね。ちなみにクレジットカード決済での送金はできないようです。
とりあえずPaypalもちょっと様子見ね。
うーむ。
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LINE pay、楽天ペイ、PayPayなど、個人間送金ができるサービスと連携できないの?

で、今なら、スマホ決済の各種サービスがある。
LINE pay、楽天ペイ、PayPayなどですね。今年の日本はキャッシュレス元年となったかもしれません。
ねー。近い将来、このへんのサービスとブログを簡単に連携できて、気に入った記事に気軽に寄付とかできるようになるといいね。SNSで「いいね」ボタンを押すくらい気軽に。でも、まだ具体的な連携方法はなさそう。今後大いに可能性あるけど、ちょっとこれも様子見かな。
なかなか決め手がないですねえ。
いや、見つけた。今なら、これだよ。
あ、Amazonですか!
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【結論】当面はお互いに簡単なAmazonギフトカードで!(2019年12月現在)

Amazonのアカウントなら、かなりの人が持っているだろう?
誰でもAmazonで一回くらい買い物したことありますよね。
Amazonギフトカードをを使うのが、当面一番簡単そう。Amazonギフトカードは15円から匿名でギフトできるらしい。一回でもAmazonで買い物したことあれば、すぐにできる。さっそく設定してみたよ。
こちらですね。
Amazonギフト券(Eメールタイプ) SNSやショートメールにも送信可

こちら→ Amazonギフト券(Eメールタイプ)

  • 金額:好きな金額を選んでください(15円から)。
  • 配送:Eメールが簡単です。
  • 受取人:トミトコのメールアドレス(tomitokocom@gmail.com)を入力してください。
  • 贈り主:任意です。
  • メッセージ:任意です。例)記事を参考にしてtotoが当たった!
  • 数量:「1」でいいと思います。
まあ、今後もっといい方法が見つかると思うが、当面これで行こう!
でも、応援してくれる方いますかね?
totoが高額当選したらよろしくお願いします! 匿名で簡単にできるよー!
いやあ・・・こないんじゃないかな?(笑)

出典:www.irasutoya.com