大人のジャケ買い!「鈴木聖美、キャロル・キング、レオン・ラッセル」 2017年9月5週目 発売

これ・・・1989年のライブアルバム『JOY』リリース時に配布された冊子に掲載されていた、山下達郎のライブに関する方針だって
達郎さんのライブに関する方針ですか?


※このエントリーの下の方にテキスト起こしがあります→こちら

名前:くま(♂)
プロフィール:高齢子育て中、飲酒は週末のみ
特技:奥さんのフォロー(嘘)
名前:カエル(♂)
プロフィール:ゆとり世代(さとり世代)、独身、潔癖症、シニカルな視点は世代のせい?
特技:インターネット超高速検索
名前:猫(♀)
プロフィール:元オリーブ少女、独身(バツイチ?)、映画や音楽に詳しい、お酒とカラオケが好き
特技:暴言
「大人のジャケ買い!」では、その週新発売の、または、その週に再発売(リイシュー)されるCDアルバムの中から、ジャケ買いのような軽い“大人の”衝動、または単なる“大人の”気まぐれで、注目のジャケットを紹介するわよ!
僕は出来る限り、ライヴは座って参加する派です
空気は読みますが(笑)

[NEW] GOLDEN☆BEST 鈴木聖美~WOMAN SOUL~|鈴木聖美

鈴木聖美デビュー30周年を記念した2枚組ベスト盤。「GOLDEN☆BEST」シリーズでは、過去にリリースされているが、今回は鈴木雅之をプロデューサーに迎え、視点の違った決定版となる。圧倒的にソウルフルなヴォーカルをすべての収録曲で感じるはずである。「TAXI」「ロンリーチャップリン」ほか全30曲収録予定。

2CD、Blu-spec CD2仕様

ディスク:1
1. シンデレラ・リバティ
2. 熱くなれたら
3. TAXI
4. Only You
5. 愛したら異邦人
6. 悲しきハート
7. Down Town Story(下町のふたり)
8. Time Goes By ~時の流れを信じたい (Different Mix)
9. It’s a 人生
10. 胸さわぎ
11. 小さな願い
12. ファンタジー
13. 逢ったとたんに
14. 恋のゆくえ
15. Good-bye
16. 歌え!!レクイエム(ガルフォース エターナル・ストーリー) (ボーナストラック)
17. シンデレラ・リバティ (1st.Live) (ボーナストラック)

ディスク:2
1. もしかして、I love you (with シャネルズ)
2. ロンリー・チャップリン (with 鈴木雅之)
3. 夜明けのスターライト (with 鈴木雅之)
4. TOUCH THE WORLD
5. WAIT AND SEE
6. GOODBYE MY LOVE
7. 星空のふたり(You Don’t Have To Be A Star) (with 鈴木雅之)
8. 雨に泣いてる (with 柳ジョージ)
9. HEROES (with 上田正樹)
10. 夢で逢えたら (with 黒沢薫)
11. Precious Friend (with 杉真理)
12. 神様お願い (with 木村充揮)
13. 愛の迷い ~you gotta keep me feel on dancing~ (with 大澤誉志幸)
14. 鏡のラビリンス (with 郷ひろみ)
15. 最後のレビュー (with 鈴木雅之)
16. 黄昏のビギン (Live) (with 鈴木雅之)

出典:Amazon

おねーちゃんは、最近、どういう活動しているんだろう?
鈴木聖美さんは、ラブソングの帝王鈴木雅之さんのお姉さんですね
え~と(検索中)・・・ライブ活動されてますよ
え?
マーチンはラブソングの帝王って呼ばれてるの?(笑)

おお、おねーちゃん、相変わらずカッコいい
ね、猫ちゃん
そうね
昔の仲間も集まってるわよ、右は桑マン、左は佐藤善雄氏ね

[NEW] つづれおり:ライヴ・イン・ハイド・パーク|キャロル・キング

不朽の大名盤「つづれおり」の全曲再現ライヴが遂にCD&DVDで発売!
●1942年2月9日NY生まれ。60年代にはソング・ライターとして活躍。ジェリー・ゴフィンとのコンビで 「ロコ・モーション」、「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ」、「ワン・ファイン・デイ」など、後々まで歌い継がれている数々の作品を生み出す。70年に『ライター』で本格的にソロ活動をスタート。翌71年発表された『つづれおり』は世界的な大ヒットとなり、女性シンガー・ソングライターの第一者としての名声を獲得。以後も数々の名盤をリリース。
●1971年発表の『つづれおり』はビルボート・チャートで15週間1位を獲得、2000万枚以上のセールスを記録、グラミー賞4部門受賞。「ソー・ファー・アウェイ」「イッツ・トゥー・レイト」「君の友だち」など、今でも歌い継がれている名曲が収録されているロック/ポップス史上に残る大名盤。本作は昨年7月3日にロンドンのハイド・パークで行われた「つづれおり」全曲再現ライヴの模様を余すところなく収録したファン垂涎の映像&音源。当日は6万5千人の観衆がその感動的なライヴを見届けた。●伝説となった1973年のセントラル・パーク公演以来の大規模なコンサートとなった、このハイド・パークでの歴史的なパフォーマンスは、彼女にとって1989年以来初の英国公演となったと同時に『つづれおり』を全曲ステージ上で披露した初めての経験となった。ステージではキャロルがフル編成のバンドを率いる姿が見られるほか、彼女の圧巻の楽曲群から自身のお気に入りの楽曲も数曲披露されている。『つづれおり』オリジナル盤に参加したギタリスト、ダニー・“クーチ”・コーチマーがバンド・メンバーとして名を連ね、ゲストとしてキャロルの娘ルイーズ・ゴフィンが「地の果てまでも」(人気テレビシリーズ『ギルモア・ガールズ』のテーマ曲として、母娘デュオが再録音した曲)などをキャロルと共演。ローレンス・オリヴィエ賞を受賞した『ビューティフル:キャロル・キング・ミュージカル』のウェスト・エンド版のキャストたちが参加している。
●コンサート全体がCD/DVDに収録され、『つづれおり』の制作過程に関するキャロルの洞察深い回想で締めくくられている。

※日本盤のDVDは字幕付き。また、日本盤ブックレットには解説、歌詞、対訳を収録。

出典:Amazon

言わずと知れた超名盤「つづれおり」、その再現ライブだね
このジャケット、夕暮れのライブ会場ってとこがいいねえ
「つづれおり(完全生産限定盤)(紙ジャケット仕様)(SACD HYBRID)」も同時に発売されるようです
もう・・・何回買ってもいいレベルの名盤だよね、猫ちゃん
まあな


[NEW] ラスト・レコーディング~彼方の岸辺で|レオン・ラッセル

2016年11月に亡くなったレオン・ラッセルの最後の録音で遺作となる。
2015年末に書き上げた歌がジャズやポップスのスタンダードを思わせるもので、気を良くしたレオンはその方向でアルバム制作を決心する。2016年に入り、ツアーの合間を縫って録音を開始したレオンは、書き貯めていた膨大な曲の中から今作のコンセプトに相応しい歌に手を加えて制作を進行していった。その中で制作の流れを変えるきっかけとなったのは、アレンジャーのラリー・ホール。ラリーは、編曲に加えオーケストラ・パートを録音し、今作を仕上げてゆく中で大きな役割を果たす事となった。また制作期間中にあったトミー・リピューマの誕生会用に準備された既発の大ヒット曲(「Song For You」「This Masquerade」等)が今作とマッチしたため合わせて収録。レオンの味わい深く魂の籠ったヴォーカルが沁み入るファイナルミックスが2016年9月に完成するものの、それはレオンが亡くなる数カ月前だった。

出典:Amazon

今週の山下達郎サンデーソングブックは「グレン・キャンベル追悼」特集だった
「チャック・ベリーもグレン・キャンベルも遺作を残して旅立った」と山下達郎が言っていたけど、レオン・ラッセルもそうだよね
「Song For You」「This Masquerade」などのヒット曲の再録も収録されています
達郎も遺作を残して死にたいって言ってたけど、僕も死ぬ前に自分の好きな10曲くらいをレコーディングしてみたいな
ファーストアルバムにして遺作という(笑)
そんなん誰が聴くんだよ・・・

[話題] 今更言うまでもない、山下達郎の矜持(きょうじ)

冒頭に引用した、山下達郎のライブの方針は、最近ニュースになっていた、ライブの時に大声で歌うことの是非が話題になったことを受けて、どなたかがツイートしたものだね
え~と、大声で歌うことの是非とは(検索中)・・・これですね

これ、サンデーソングブックでの発言
僕も聴いていたよ
でも最近、テレビやラジオでのタレントの発言がよくニュースにされちゃうよね・・・
あれってどうなんだろう?
面白おかしく、本来の意図と違った使われ方をすることもありますよね・・・
達郎も誤解されちゃうタイプだから、ファンとしてはたまに心配
今回はまあ、理解されてる印象だけど、思いのほかニュースになったね
それより、この前の「氣志團万博」はどうなった?
え~と(検索中)・・・
山下達郎「雨風、上等です」


6月下旬、<氣志團万博>最終出演者として発表されたのが山下達郎だった。なぜ呼べるんだ?なぜ出演を了承したんだ?様々な憶測が飛び交った。また大物過ぎて、山下達郎は実在する人物なのか、という妙な話まで飛び出したほど。

そして当日の18時45分、さっきまで降っていた雨が止み、クリアになった視界に飛び込んできたのは、まちがいなく山下達郎。本当にステージにいた。起こるのはどよめきと歓声。ギターを弾きながら達郎が歌い始めたのは、なんと「ハイティーン・ブギ」だ。誰もが予想し得なかったオープニングナンバーだが、誰もが知っているのがこのナンバー。過去に近藤真彦との共演でこの曲を歌ったことのある團長へのサプライズプレゼントなのかも。いや、團長だけに向けたものではない。会場にいる誰もが鳥肌を立てていた。達郎が1フレーズ歌ったところで、ようやくみんな、現実に起こっていることを理解して、大歓声で興奮と感動を露わにした。2曲を終えたところで達郎が言う。

「台風、なんぼのもんじゃい! 雨風、上等です」

さすが、喧嘩上等の心意気である。アーティスト紹介用の煽りVTRで明らかにされたが、なんと、隠れ氣志團ファンだという。

「2016年に一番聴いたシングルが「幸せにしかしねーから」だから。今日はみなさん、冷えてるだろうからバラードやめました。一気に聴かせるんで温まって帰ってください」

そこから続く曲の数々。達郎のライブを今まで観たことなかったとしても、絶対に聴いたことのある曲ばかり。人によっては自身の淡い思い出が蘇ったり、人生と併走するナンバーだったりするかもしれない。そういうものこそ名曲だ。それに達郎の歌声もバンドの演奏も国宝級の素晴らしさ。そして、女性コーラスのひとりに、なんと竹内まりやがいるじゃないか。贅沢過ぎるライブに、感涙が止まらないオーディエンスも次々に。さらに後半では、センターステージやメインステージ最上段に立ち、ギターのカッティングプレイで攻める達郎。普段のライブとも違うステージ構成がまた贅沢の極みだ。

「みなさんにとって夏の思い出、いかがでしたでしょうか。また呼んでくれたら、出演させていただきたいと思います」

そう穏やかな口調で語って、最後に聴かせるのは「さよなら夏の日」。雨に濡れた夏の終わりという、このシチュエーションにピッタリな歌に包まれながら、最高の時間をいつまでも味わっていたいと誰もが思っていた……。

出典:www.barks.jp

氣志團万博のセットリストは、なんと「ハイティーン・ブギ」から!!
達郎も空気読んでるぞ
<氣志團万博2017 ~房総与太郎爆音マシマシ、ロックンロールチョモランマ~>が9月16日(土)および17日(日)、千葉県・袖ケ浦海浜公園にて開催され、YASSAI STAGEトリ前に山下達郎が登場しました
セットリストを眺めるだけで、その日の様子がありありと僕の脳内に再現される
いつか本当に参加できたらいいですね
しばらく行ってないからね・・・
子どもがもう少し大きくなったら、絶対また行く!

01. ハイティーン・ブギ
02. SPARKLE
03. BOMBER
04. 硝子の少年
05. アトムの子
06. 恋のブギ・ウギ・トレイン
07. さよなら夏の日

出典:natalie.mu

そして・・・山下達郎の矜持
ライブアルバム『JOY』リリース時に配布された冊子に掲載された一文
カエルくん、テキスト起こし、夜露死苦!
夜露死苦・・・(苦笑)
過去10年間の山下達郎のライヴに関する方針

 私のライヴには、この10年間変わらずに守られて来た、いくつかの方針があります。

1) 武道館に代表されるような大量動員のコンサートは行わない事。ノー・マイクで声が届く範囲は半径50m程度であり、それ以上は観客に対して責任が持てない。

2) 観客に「要求」しない。すなわち“SAY YEAH!”の類の行為を出来る限り排除する事。

3) 表面的な熱狂、例えば「総立ち」などの現象は演奏の良否とは全く関係ないという認識。

4) 今日出来る全てを表現する事。従ってコンサート時間は必然的に長くなります。もっとも、この事についてはスタッフの協力、特にコンサート・ホール側の理解なしには実現出来る行為ではありません(現在迄の私のライヴにおける最長演奏時間は、本アルバムに収録された六本木ピット・インでの4時間45分です)。

 私のコンサートは現在数少ない「座って観られるコンサート」であり、私と私のコンサートを支えるスタッフ達はその事に非常なプライドを感じています。今の若いミュージシャンの人達から見れば、それは一風変わった事に感じられるかも知れません。彼等にとってはコンサートとは「乗り」であり、客が辛気くさく座っているなど恐らく我慢がならない事なのだと思います。従って彼等の目からすれば私の方針は非常に前時代的な感覚、あるいは客を乗せられない事の言い訳と映るかも知れません。しかし私の考えている事はそのような次元とは全く異なったものなのです。
 ロック関係の音楽に観客が熱狂するのは、別に今に始まった事ではなく、私がシュガー・ベイヴでバンド活動を行っていた15年前も、状況は似たりよったりでした。しかしそうした中で私は、総立ちで騒いでいる観客よりも、座って耳を澄ましている人々を納得させる方が、はるかに難しいのではないかという疑問が常にあり、所詮音楽は絶対にスポーツにはなり得ず、あくまで音楽として成立していなければ最終的には敗北して行くのだという確信が、次第に私自身の中で体験的に形成されて行きました。それを自分のコンサートへとフィード・バックさせて行った結果、現在のコンサート・ノウハウへと帰結したのです。
 まず、絶対に観客をマスとして捉えない事。あくまで観客ひとりひとり対自分という図式でコンサートを実践する事。観客の成熟なくして自分の音楽的成熟もありえないという考え。いかに観客に対して誠実であり続けられるか、これが自分にとっての音楽活動を支える最も根源的な命題であり、武道館をやらないのも、不必要な熱狂を嫌うのも、演奏時間が長いのも、全てはこの観客に対して常に誠実でありたいと願う気持ちの表われだと理解して頂ければと思います。

出典:pbs.twimg.com※ライブアルバム『JOY』リリース時に配布された冊子より

これは、1970年代からライブ活動を行っている山下達郎が、1980年代後半に書いた文章だからね
でも、今も変わらないね
いい意味で、頑固な方なんですね

大人のジャケ買い! 2017年9月5週目 発売

では、今日はこのへんで・・・
その他、今週発売のアルバムはこちらです

ハファエル・ジメネス・アンド・アス・モンターニャス・ヂ・ソン ハファエル・ジメネス

日常のジャズ2 オムニバス

アライズ ザラ・マクファーレン

Love Letter 高野二郎

アウト・オブ・アワ・ツリー ウェイラーズ

ザ・インパクト・サウンド・オブ・ケニー・アンド・ザ・カジュアルズ ケニー・アンド・ザ・カジュアルズ

パーティ・タイム ジュリア・リー

ア・サンデイ・カインド・オブ・ラヴ:ブルース・レコーズ・イヤーズ1953-1955 ハープトーンズ

気まぐれ(+3) 石川セリ

NEVER LETTI GO(+2) 石川セリ

SERICEOUS NIGHT(+4) 石川セリ

フォーク・シンガー Vol.1 ウィリー・ワトソン

スワンプランド・ジュエルズ オムニバス

トミー ライヴ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール ザ・フー

ラフ・ライムズ カダヴァー

リスキーシフト みゆはん

アワー・ポイント・オブ・ビュー ブルーノート・オールスターズ

イレイザーヘッド-オリジナル・サウンドトラック・レコーディング サントラ

オコヴィ ゾラ・ジーサス

ヴィジョンズ・オブ・ア・ライフ ウルフ・アリス

ナウ シャナイア・トゥエイン

捨てられた雲のかたちの 伊藤ゴロー

Fight at Tokio エドガー・サリヴァン

ジャパン・コンサート1959 アンドレス・セゴビア

スピリチュアルス ダニッシュ・ラジオ・ビッグバンド

ホールド・オン-アイム・カミング!(生産限定紙ジャケット仕様) ジェリー・ロックラン

ナウ・イズ・ザ・タイム・フォー・ハーツ・アンド・フラワーズ(生産限定紙ジャケ) ハーツ&フラワーズ

LET’S FALL IN JAZZ YUJI OHNO TRIO

オールタイムベスト ビリー・バンバン

鸚鵡 日食なつこ

ザ・シングルズ ドアーズ

ハートに火をつけて(2017リマスター・エディション) ドアーズ

シンプル・プラン(来日記念盤) シンプル・プラン

ライブ・アット・ブドウカン・1966 ザ・ビートルズ

アンディスカヴァード スティーヴィー・ホアン

これくしょん コバソロ

火の鳥 オリジナル・サウンドトラック<スペシャル・エディション> サントラ

NAMiDA KANA-BOON

不屈の魂 サンズ・オブ・テキサス

天空のバンドネオン~タンゴでスタジオジブリ~ 小松亮太

ミシェル・ルグラン世界音楽旅行 ミシェル・ルグラン

3周まわって素でLive!~THE HOUSE PARTY!~ 久保田利伸

ピーキン・アット・ザ・ビーコン オールマン・ブラザーズ・バンド

ファースト・セット オールマン・ブラザーズ・バンド

リーチ・フォー・ザ・スカイ オールマン・ブラザーズ・バンド

アイム・ノー・エンジェル グレッグ・オールマン・バンド

PRELUDE tour’17 高橋真梨子

The Elements Of King Crimson 2017 Tour Box キング・クリムゾン

愛と誠~YAMATO & LOVE××× ALI PROJECT

ヴェルディ:歌劇≪椿姫≫全曲 マリア・カラス

DIAMOND MEMORIES 石井竜也

オールリクエスト 森山良子

デラシネ deracine クミコ with 風街レビュー

MAON KUROSAKI BEST ALBUM -M.A.O.N.- 黒崎真音

AWESOME BEST BACK-ON

ボディーガード【黒盤】 ミス・モノクローム

チェ!アフロキューバン・ジャズ オムニバス

HARVEST 稲垣潤一

THE BEST ROCKS SHOW-YA

プレイバック:ザ・ブライアン・ウィルソン・アンソロジー ブライアン・ウィルソン

MUTEKI 大森靖子

HEALTH 電波少女

Melodies -The Midnight AOR- オムニバス

ザ・ベスト(デラックス・エディション) アリアナ・グランデ

アンコール back number

組曲「モーゼの十戒」 サラマンダー

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