【熊本ぼちぼち新聞】「愛は勝つ」KAN(61)の突然の死に歌手ASKAは…?【2023年11月15日(水)~17日(金)|第143号】

熊本ぼちぼち新聞(全国版)
スポンサーリンク
スポンサーリンク
KANが死んじゃったね…。
「愛は勝つ」のKANさんが61歳で死去されました。今年3月に日本では数十例ほどしか症例がない「メッケル憩室がん」を公表し、闘病されていました。

名前:くま(♂)
プロフィール:高齢子育て中、毎日吞まずにはいられない
特技:リフティング50回
名前:カエル(♂)
プロフィール:ゆとり世代(さとり世代)、独身、潔癖症
特技:インターネット超高速検索
熊本ぼちぼち新聞では、僕ら目線でゆるーくぼちぼちニュースを追う。 

【2023年11月15日(水)~17日(金)】分です。
スポンサーリンク

【2023年11月15日(水)】クマ駆除に「武器を使うのは卑怯」「素手で対応しろ」など

ムリだろ(笑)。クマに素手で勝てるのは「がんばれ元気」の関拳児か、「はじめの一歩」の鷹村守くらいだぞ。

関連エントリー→【熊殺し】人間は素手でクマに勝てるのか…?【格闘技・空手・ボクシング】

いやいや、それはマンガです(苦笑)。

【大洋デパート火災】「初期対応が最重要」 大洋デパート火災から50年 跡地の商業施設で消防訓練 熊本市

火災のあった、1973年11月29日は木曜日かな? 僕はその週の月曜日にデパートに行ったばっかりだった…。
年齢がバレちゃいますよ(苦笑)。

スポンサーリンク

【2023年11月16日(木)】北野「はじめまして、ジャニー北野川です(笑)」

このギャグ、今許されるのは、たけしくらいだろ(苦笑)。
新作映画の会見で、変わりゆく芸能界について発言されたようです。

【ロアッソ熊本】ロアッソMF伊東、熊本で生涯現役を宣言 DF宮㟢と熊日にシーズン終了の報告

俊さん、これは泣ける!
シーズン終了報告で熊本日日新聞を訪れた、36歳ベテランの伊東俊選手は「この年齢まで必要としてくれる熊本に恩を感じる。クビと言われたら引退する」と語られたそうです。

スポンサーリンク

【2023年11月17日(金)】米中首脳会談終了終のバイデン大統領「習近平は『独裁者』」、一同「え?」

おじいちゃん、大丈夫か?(笑)
習主席は大人の対応だっととのことです(苦笑)。

【訃報】「愛は勝つ」KANさん死去、61歳

そーいえば闘病中のニュースがあったよね…。
「愛は勝つ」のKANさんが61歳で死去されました。今年3月に日本では数十例ほどしか症例がない「メッケル憩室がん」を公表し、闘病されていました。

スポンサーリンク

【熊本ぼちぼち新聞】「愛は勝つ」KAN(61)の突然の死に歌手ASKAは…?【2023年11月15日(水)~17日(金)】

出典:mainichi.jpwww.diskgarage.com

あらためてKANのウィキペディアを見ていたのだが、福岡出身のKANが子どもの頃、偶然にもあのチャゲアスのASKAと出会っていたらしい。
へー。

幼少期の正月に父親の会社の同僚宅に家族で出向いた際、その隣の家に住む「年上の少年」と遊んだという。その「年上の少年」はASKAであり、この時にKANとASKAは初めての出会いをしている。しかしながら、ASKAは1990年代になって、隣の家の婦人(KANの父親の同僚の夫人)から教えてもらうまで、その時に出会った「お坊ちゃま風の幼児」がKANであることを知らずにいた。ちなみにKAN自身にはこの時の記憶はない。

出典:ja.wikipedia.org

その後、2010年にはKANとASKAとの初コラボレーションが実現した。
え~と(検索中)…YouTubeの公式サイトにも楽曲ありましたねー。

2010年(平成22年)2月10日、シングル『よければ一緒に』を発表し、同年3月10日、アルバム『カンチガイもハナハダしい私の人生』を発表。このアルバムにて、尊敬するアーティストであるASKAとの初コラボレーション作品『予定どおりに偶然に (with ASKA)』を発表。

出典:ja.wikipedia.org

よければ一緒に (full size) KAN

いいねいいね。ASKAもKANの訃報を聞いたかな?
え~と(検索中)…X(旧)のASKAさんアカウントがKANさんの訃報のニュースをリポストしてますねえ。

出典:twitter.com

ホント今年は有名ミュージシャンの訃報多いね。「愛は勝つ」が流行っていた頃は、なんか恥ずかしくてカラオケなんかで避けていたけど、もちろん歌おうと思えば歌える。今度歌ってみよっと。
最後に、KANさんの公式YouTubeから「愛は勝つ」です。

Aiwa Katsu KAN

スポンサーリンク

【追記(2023/11/20)】ASKAのブログ

出典:www.fellows.tokyo

…その後、ASKAさんのブログに、KANさんを偲ぶ文章が掲載されました。
ふむふむ。やっぱワクチンについても少しふれているか(苦笑)。

コメント

タイトルとURLをコピーしました