【熊本ぼちぼち新聞】女子スケート1000mで金メダルの高木美帆伝説、かつてはなでしこジャパンの候補にも?【2022年2月12日(土)~18日(金)|第6号】

日本ぼちぼち新聞(全国版)
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高木美帆はかつて、日本サッカー協会の「ナショナルトレセン女子U―15合宿」に招集されたこともあるんだから。もしサッカーをやっていた世界線も見てみたい!(笑)
ホントですか!
名前:くま(♂)
プロフィール:高齢子育て中、毎日吞まずにはいられない
特技:奥さんから子どもたちを守ること
名前:カエル(♂)
プロフィール:ゆとり世代(さとり世代)、独身、潔癖症
特技:インターネット超高速検索
熊本ぼちぼち新聞では、僕ら目線でゆるーくぼちぼちと一週間を振り返っていく。 

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今週は【2022年2月12日(土)~18日(金)】です。
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【2022年2月12日(土)】今年のロアッソ熊本11番は「粟飯原 尚平(あいはら しょうへい)」

出典:熊本日日新聞

サッカーの話題をふたつ、まずはロアッソ熊本。今年のロアッソ熊本11番は「粟飯原 尚平(あいはら しょうへい)」、名前を憶えておこう。
粟飯原さんは北海道出身の25歳、FC岐阜からの移籍です。大木監督の慧眼(けいがん)を信じましょう。

【大津高校サッカー部】13年間下宿生を支えた「旅館橋本」の女将・橋本千春さん(54)

出典:熊本日日新聞

旅館に下宿して、旅館の食事で高校生活がおくれるなんて羨ましい(笑)。
そこですか! 旅館橋本さん、お疲れ様でした。

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【2022年2月13日(日)】Jリーグ開幕前夜、富士フィルム・スーパー杯は浦和が優勝!

出典:読売新聞オンライン

いよいよ来週末からJリーグ開幕ですな。それにしても、江坂は大宮にもいたよな、今じゃすっかり浦和の主役。
今年のスーパー杯は、昨年のリーグ王者・川崎を天皇杯の覇者浦和が破りました。

【大学進学率】女子の大学進学率に地域差、熊本は約40%

出典:熊本日日新聞

東京は70%なのに地方は30%かよ、そんなに差があるのか?
熊本は女子41.1%、男子42.7%です。

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【2022年2月14日(月)】今日は新聞お休みです

出典:読売新聞オンライン

今日は新聞休み。
ですねー。

【無料駐車場あり】田崎市場えびす商店街

出典:くまにち すぱいす

田崎市場って行ってみたいけど、どこにクルマ停めていいかとか、よくわからなかったんだよね。このマップを見ると、市場の奥に無料駐車場(午前9時~)があるらしい。メモメモ。
「くまにち すぱいす」2022年2月11日号より引用させていただきました。

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【2022年2月15日(火)】第56回スーパーボウルは地元ラムズに軍配

出典:読売新聞オンライン

第56回スーパーボウルは地元ラムズに軍配か、ほー。
アメフト、興味あるんですか?
いや、全然(笑)。ただアメリカ人はウクライナ情勢よりスーパーボウルに夢中っていう誰かのツイートを見たから、どんなもんかと。
ガクっ(転)。

【水辺プラザかもと】トイレットペーパー盗難防止に機転の利いた張り紙で効果

出典:熊本日日新聞

こんなんでホントに効果あるんか?
実際にこれを真似た兵庫県の道の駅でも効果があったそうです。
ところで、その下の記事。2017年に倒木で亡くなった男性の遺族が熊本市を相手にした裁判の行方が気になる。ゆめタウンサンピアンの裏手の道でしょ。僕もたまに通る道だし、突然の倒木なんて巻き込まれた一般人はたまったもんじゃないぞ。可哀そうに。
熊本市は、約5000万円の支払いを命じた福岡高裁判決を不服とし最高裁に上告したそうです。
熊本市は倒木が予測できなかったと言ってるけど、下をクルマで通ってる一般人も予測なんてできないし、現実的に死んじゃったんだぞ…。なんか感じ悪っ!

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【2022年2月16日(水)】高森町、約束の収穫祭に幕

出典:熊本日日新聞

こういう、知る人ぞ知ると地域のイベント。インターネットの時代もなかなか情報を見つけるのは難しい。無料のふるまい酒なんて、うちの奥さんが聞いたら絶対連れていけって言うぞ(笑)。
残念ながら、もう歴史に幕、みたいですね。

【宇宙のロマン】「反物質」が普通の物質に触れると…

出典:読売新聞オンライン

読売新聞の科学コラムから。「反物質」といえば映画「さらば宇宙戦艦ヤマト」のテレサを思い出すのが僕らの世代。ちょっとワクワクする記事。ヤマトでは反物質の世界に住むテレサと、物質世界のわれら人類と触れ合うと大爆発を起こしてしまうというロジックが、クライマックスでヤマト最後の反撃、人類を救うカギとなった。
へー。

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【2022年2月17日(木)】草原広がる吉無田高原(1982年)

出典:熊本日日新聞

吉無田高原、まだ行ったことないんだよねえ。写真みて楽しそうだなと思ったら、これは1982年の光景だね。今もこんな感じかしら?
最近も楽しく遊べそうですよ。

御船体感「吉無田高原 緑の村での遊び方!」

【あさま山荘事件・1972年】「連合赤軍事件」50年

出典:読売新聞オンライン

非常に興味ある事件なので、とりあえず山本直樹氏のマンガ「レッド」は読みたいんだよね。
50年前の事件ですが、こういった閉鎖された関係の中での悲劇は今の世界でも起こり得ますよね…。

革命を目指す若者達の青春群像劇。この物語の登場人物達は決して特別ではない--。物語の舞台は1969年から1972年にかけての日本。ごく普通の若者達が、矛盾に満ちた国家体制を打破するため、革命運動に身を投じていく。それは、正しいことのはずだった……。激動の学生運動の行き着く先とはどこなのか!?全ての世代に捧げる、若き革命家達の青春群像劇。雑誌収録時から全ページにわたり、加筆修正した完全版!!

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【2022年2月18日(金)】高木美帆 最終種目で悲願の金メダル【北京オリンピック・スピードスケート・女子1000m】

出典:読売新聞オンライン

これは嬉しい!望んでいた最高のシナリオ。日本にとって、北京オリンピックの主役は髙木美帆、この瞬間がクライマックスではないか! それにしても、かつてサッカーも本気でやっていた彼女。なでしこジャパンの主役になる未来もあったんだよねえ。少しだけ残念な気持ちもある。
髙木美帆さん、サッカーもやってたんですか、へー。

 【伝説4】小2から中3まで続けたサッカーは男子と同じチームでレギュラーだった。FWだった中学3年の地区大会決勝戦で決勝弾。夏の全道大会に進出したが、スケートの強化合宿と日程が重なり、最後の試合となった。
 幕別札内FC・小田新紀監督「チームの攻撃の核。あまり器用ではないけどフィジカルは強く、ドリブルでグッとスピードに乗った時には、男子が置いていかれることもあった」

 【伝説5】中学2年時の08年12月に日本サッカー協会が全国の有望選手を集めた4日間の「ナショナルトレセン女子U―15合宿」に招集。メンバーには現在、なでしこジャパンに選ばれているMF猶本光(浦和)らがいた。
 猶本「当時はグループがA~Hまであって、同じグループ内でしか交流がなかったので分からなかったんですけど、バンクーバー五輪の時にナショトレ(の経歴)が話題になったのは知ってました。同じアスリートとして同世代の選手が頑張っているのは刺激になる」

出典:hochi.news

「よくサッカーとスケートで、どっちに進むか迷ったか聞かれるんですけど、一切迷わなかった。能力的にも一番高かったので、スケートに進むものだと思ってました。サッカーはサッカーですごく本気でやっていたし、楽しかった。でも、スケートでしたね。サッカーやヒップホップ、それぞれの道で一生懸命やったからこそ、迷いなくスケートに専念できています」

出典:the-ans.jp

【J開幕】熊日社説より

出典:熊本日日新聞

熊日社説も言ってるけど、J2も今やレベルが高い。「5年でJ1」とかいわずコツコツとやってほしい。いや、楽天やmixi、メルカリとか資本が入るなら別だが(笑)。
ロアッソ熊本には、今のところ大きな資本が入るのは厳しいですよね(苦笑)。

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【熊本ぼちぼち新聞】来週はきっといい事ある?【2022年2月12日(土)~18日(金)】

子どもの接種は正直迷うなあ…どうしよ? とりあえず僕はもう3回目予約したぞ。
お年寄りはちゃんと接種しましょう(笑)。